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特殊ラノベ!!(101)『トテキスリポ』

よろしくお願いします。

※NEW!本連載は生き地獄に転生しました。既に転生済みです。よろしくです。(シリアスギャグ)


 あの方々たちは、そして、行政の方々たちは、卑劣だ。と、小伝灰汁は国家公的機関について語る。そして、憎しみを覚えている。何度電話しても、苦しい思いをしても、冷酷な態度を示してくる。あの方々たち。正義の人たち。正しい人々。ニセモノのマーヴェルヒーローズ的な人々。日本の。ジャポネスクの。アベンジャーズみたいな人々。しかし、アメコミや映画とは違い、職種も違うと思うのだが、正義というのは同じだろう。ただ、もうアレがアレだと思うしかない。あの正しい方々はアレがアレなのだ。そして、行政もアレがアレなのだ。


 しかし、一部の行政は優しい部分もあるが、サラリとサラリーマン川柳のように悲哀に満ちた態度を一度とり、サラリと受け流す。


 先程も暴言などの問題があり、正しい正義の人々、ケイゾクに。わからないけど。苦しいので、電話したら、あの公的なヒーローの方々は、サラリと冷酷に受け流すのか?と、思うと、逆上して、逆バンジーして、逆棒棒鶏を食べて、逆ギレした。こんなの国の機関ではない。行政でも国を守る機関でもない。卑劣すぎる。忙しいのは判明しているのだが、しかし、電話を常に保留にしていたりと、あんまりだ。そういう行政も存在する。あんまりないけど。


 これらの問題の問題の元の問題のエッセイコミックのようなラノベを元にシリアスギャグを覚えていたら、書く。かもしれない。これが、問題の問題の元の問題が続けば、だ。当分の間は続くだろう。アイデアを考えようか。


 しかし、最近、ギャグを書く気にはなれないのだが。ギャグを別で書いている。苦しみつつ。ギャグを書いている。シリアスな気分だ。シリアスな作品を書きたい。シリアスなギャグを書きたい。別の作品で分裂した北斗百裂拳のパチスロの演出みたいに分裂して書こうか。


 考え中。


(了)

ありがとうございます。

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