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特殊ラノベ!!(100※「!!」新)『ジーザスずずる』

新しい実験(作品集)のスタートです。


よろしくお願いします。

※NEW!本連載は生き地獄に転生しました。既に転生済みです。よろしくです。(シリアスギャグ)


 私は、父からペットを虐待されている。これは、エッセイではない。漫画のようなラノベであり、エッセイラノベやエッセイコラムでもない。物語だ。ストーリーだ。と、書くしかないだろう。。


 父はペットに水を与えない。食事は与えるが、トイレの掃除は、早朝から夜中まで。世界残酷物語な時は、早朝から次の朝まで。トイレの掃除をしない。なぜか?ペットのトイレの砂をケチっているからだ。動物愛護センターに電話すると伝えると、怖い声で、そして、暴言と暴力で脅された。


 私の父は私の妹のペットには砂を大量に頻繁に尽きないように買ってやり、砂の整理をしている。キチンとしている。これは世界残酷物語ではなくペット悲哀差別物語だ。人間の娘である二十歳のアイドル関係の仕事をしている私の妹には、優しい。これは、残酷なエッセイコミックラノベのようなものかもしれない。私は告発したい。父の数々の暴言と暴力を。行政の対応は次回に書くとして。。。


 父は若年性認知症なのかもしれない。例えば、軽自動車に乗っていても、大声で叫んで、周囲を威嚇するし、老人やブスな人々には容赦なく車内で暴言を吐くし、そのくせ、強そうな大男には、暴言を吐かない。「わしは二十人組手したことあるからな。ま、五十人組手には負けるけどな。」と、大声で笑っていた。


 ペットはナントカ、私が助けている。助けるしかないだろう。しかし、資金が尽きたら、もう助けられないかもしれない。助けて!!


 どうか、神様、仏様、読者様。私の父に、そして、離婚した母に、そして、父方の母と父方の父に、私の妹に、私の弟に、天罰を~~!!


 そして、父に超絶最大なる天罰を~~~!!!


 私は、ジーザスずずる、な気持ちです。それほど、苦しい。


 残酷なエッセイコミックラノベでした。


(「!!」START)

ありがとうございます。

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