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特殊ラノベ!(95)『ハイテンション・サイレントマジョリティ・オフィシャリティ』

しりっ!と読んでね。

 ハイテンションになると、舞いあがれ!的な気分になる。例えば、レッドブルに翼を授けてもらったとき。ストローでモンスターエナジーやストローでレッドブルを飲んでいる時。両者共々、地雷系だ。じゃあ、地雷女は、いつから居たのか?軽く遡ってみても。某コラムとか書いている人が「地雷~」的な本を書いている頃から、存在していたとしても、平成の頃から、地雷女は存在していて、地雷男は、比較的最近、出現した、令和のポケモンのように出現してきたのだと思う。


 と、いうことは、令和の時代に地雷男は出現したと、個人的には仮定している。それか、平成の最後の周辺。ちなみに、私は、地雷男ではない。エセ地雷男でもない。地雷男を演じたことはあるが。実物ではない。あしからず。


 サイレントマジョリティと聞くと、カッコいいな、と、思う反面、病んでるな、とも、思う。病み病みだな、と。だって、沈黙をぶち破れ、とか、沈黙関連の言葉でしょ。でも、私は、大好きだ。この言葉が大好きだ。この言葉は、なぜか?多用しているように思う。暮らしの中で、文章で。この言葉が大好きすぎる。なので、今回も、タイトルにつけた。愛すべき、病み病みワード。それが、サイレントマジョリティなのだ。個人的にね。個人的な主観で書いているからね。大好きで、悪いか。あざとくて、悪いか。あざとくないけど。


 悪くない。さて。officialならぬオフィシャリティ。officialが付くネーミングのバンドが存在するが、それには、そこまで興味はない。しかし、オフィシャリティには興味が少しづつ、出てきた。しかし、officialの方が、表記を変えると、オフィシャル。こっちの方が、しっくりくる。うん、しっくりくる。英語よりも、しっくりくる。日本では、英語よりも、別の言葉に、別の表現に言い換えることによって、しっくりくる度数がアップするのだ。ハイテンションで舞いあがる!ように。ワールドカップのように。ワールドカップ2022のように。


 だから、舞いあがれ!なのだ。あ、ここで、伏線回収だ。伏線回収、大好き。あ、これも。


 これで、もう、しっくり、来た?(レッドブルをストローで飲みながら!)


(了)

ありがとうございます。

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