特殊ラノベ!(93)『結果を無理強い委員会会長!~快調のヨーグルト食べ放題ゲーム!!~』
しりっと読んでね!
私は、結果を無理強いされるのが大嫌いだ。例えば、知人や家族の一部。結果を出せ結果を出せ結果を出せ結果が全てだ、と、半ば、ホラー映画やスプラッター映画のワンシーンのように結果を無理強いさせられる。そんな結果は嫌だ。ちなみにそいつらは、結果を無理強い委員会の面々で、リーダーが会長だ。どうでもいいけど。
結果を出すのに「プロセス」が重要だと思う。結果なんて、偶然で、スピリチュアル(ある種)なのだから、プロセスで現実化していく。VRの世界じゃないようにしていく必要がプロセスにはある。
活字プロレスならぬ活字プロセスをしているのが、ネットノベルやライトノベルなどの文章、ネットの短文だと思う。それには、最初は結果が付いてくるものではない。でも、私の家庭や知人は、結果をすぐに、ハイスピードに出せ!と、言う。プロセスも踏まずに。そんなの無理だ。完全に。
それは、結果を本当に体感していない。結果で整っていないのだ。すなわち、結果をすぐに求める人々は、プロセスを知らず、結果が出せていない口だけの人間なのだ。なので、貧乏なのだ。しかし、資本主義者なのだ。だから、矛盾しているのだ。そこで、齟齬が勃発しているのだ。
そんなことを、ここで書いていて、判明した。やはり結果について知るには、アウトプットが必要だと再認識させられた。
例えば、ガンニバルならぬハンニバルなドクター鬼畜は反省のサイクルを回せていない。そんな簡単なことで、躓いているのだろう。
さっきから、少し中二病の感覚がしてきた。漢字の辺り。そこは、嫌いなところと、揶揄されても別にいい。本当に中二病が好きだから。中二病サイコー!!
そんなところですかねえ。結果を出せている時は、快調です。
アレの方も。喰種の便みたいに。
ヨーグルト食べ放題食べてるから、喰種の便みたいになるんだよ!
喰種の便だって、別にいいじゃん~~~!!(見たことないし!)
(了)
ありがとうございます。




