特殊ラノベ!(81)『LGBTQ言葉!!※(ディープ.remix.)』
ホントに、しりしり、だ!
※これから、ディープな話を書こうと思う。胃もたれのするような。深い深い。話を。(筆者より)
昔で言うところの「男言葉」とか「女言葉」とか、もっといえば最近でも使われている差別的な「オネエ口調」という言葉は、無くしていかなければならないと思う。し、ひしひしと感じている。
そんなことに関連した話がある。深い深いディープな多様性の話だ。深海な多様性なのだ。
私の父は、医者と会うと、手前(父)の主治医とかと会うと、最近で言うところの差別的ではあるが使われている「オネエ口調」つまり「LGBTQ言葉」になるのだ。
そうなのだ。私の父は、十代の頃から、ボディビルにハマり、十代の頃から、バイセクシャル。
そんな父には、LGBTQのバックグラウンドな過去と現在が存在するのだ。
私にはわからないし、コメントしづらいし、現状を伝える事しかできないが。
私の父は、医者と会う時とか、語尾が「のよ」とか「でしょ~。」とか「そうなの。」とか「のよ~。」とか、語尾がLGBTQ言葉に変貌するのだ。
私の父が医者と会う時とか、その他の時とか、LGBTQ言葉に変貌する原因は不明だ。
それに加えて、警察すぐ呼ぶ病(手前(父とか元母)が悪くても)これは、毒親の両親二人にあることだが。両親は、とっくに離婚している。別居どころか、連絡も取り合っていない元夫婦。
さらに加えて、父は重度の気分障害があり、さらに言うと、毒親の元女房に騙され、多額の借金がある。そんな父が可哀想なのか、憎いのやら。わからない。しかし、憎いのは、憎い。憎悪感はある。
そして、私の元母に関しても、重度のアルコール中毒で、食事店では、サッポロ黒ラベルを飲み干しつつ、必ず、嘔吐する。そう、ゲロを吐くのだ。そして、帰りのタクシーでもゲロを吐くので、みんなから敬遠されている。父以上に敬遠されているし、私も、親だとは思っていない。敬遠している。それどころか、縁も切っている。ほとんど。ほとんど絶縁状態。いや、完全に絶縁か。
それは置いておいても、「オネエ口調」よろしく「LGBTQ言葉」という概念を日本に浸透させていきたいと思う。なぜ?そこまで、その言葉に私はこだわるか。
それは、父の遺伝で、私の東京の世田谷(仮)に住む我が弟にもバイセクシャルの気があり、美容男子とかとして生きていきたいとか、私に漏らしたのだ。そして、男も女も両方いける。と、私に漏らし、ジャニーズから韓流の女性グループ、BTS、坂道グループまで、多種多様な男女を好きになるのだという。そんな複雑なバックグラウンドがある弟なのだ。
弟と父がバックグラウンドが非常に深い。ディープなバックグラウンド。
弟と父には、性別というバックグラウンドがデンジャラスにある。そこに触れると、逆ギレするから、触れられない。私は、毒舌な方なので、触れてしまい、怒らせてしまうことも、しばしばある。
しかし、父方についている私と弟と妹ら、というか、超毒親の元母の家系以外なので、我が家の元母を除外して、我が家の子孫の全員が父方の家族なのだ。
だから、父には愛着もあるし、弟にも愛着はある。喧嘩する程、仲が良い。とは、良く言うものだ。本当は、嫌なこともあるけど、苦楽なのだ。家族とは、苦楽なのだ。
だから、まとめると、私の父と弟がバイセクシャルなので、「オネエ口調」という言葉は廃止して、「LGBTQ言葉」という概念を浸透させていきたい。日本に。ということだ。
なんて、複雑な家庭なのだろう。私にはわからない。
しかし、私は、書いていく。文章を。
アジテーターとしてアジテーションしていくつもりである。
たぶん、ね。意味わかってないけど。
たぶん。だけどね。気が向いたら。
楽に行こうぜ。苦楽に、さ。
そいじゃ。クラクション!!
ぷ~~~!!!
(了)




