特殊ラノベ!(80)『ハロウィンドロップスミルクミルク美味しいばぁ~!!!(出た~!ハロウィンプロレスだ~!)』
ハロウィンの夜に、しりしり読んでね!(パート2)
お菓子とは、おかしい。だから、化け化けしいハロウィンに、よく似合う。
お菓子くれないと、悪戯しちゃうぞ~~~。ふしぎ遊戯~~~。
ハロウィンには、ドロップスが欠かせない。ミルク味のドロップスが必要不可欠だ。
しかし、そんなミルク味のハロウィンドロップスを舐めていると、ミルク、ホンモノのミルクを飲み干したくなる。そんな気分である。母乳、父乳。
ミルクくれないと、悪戯しちゃうぞ~~~。朝は暗いね。しかし、昼は明るい。夜も暗い。
そして、深夜のハロウィンは楽しい。ハロウィンとは、プロレスである。そして、プロレタリア文学の金字塔であり、プロレスの禁じ手でもある。ハロウィンプロレスを観てみたい。そんな気分だ。
妖怪や魔女などのコスプレをしたプロレススターたちが、ハロウィンプロレスに参戦する。
活字プロレスとは、活字オカルトである。そんなことも言いたい。そんな気分だ。
美味しいばぁ~~~!!!(「キャー!出た~~~。」)
何かのBARなのか?BARハロウィンハートなのか?ハートのエースなのか?ハトの糞なのか?クソクソクソクソクソデカボイスなのか?クソデカため息なのか?
美味しいばぁ~~~!!!
そんなハロウィンには、ミルクとミルクドロップスが欠かせない。
そんな結果を、ハロウィンの結果を、楽しみながら、そんな曖昧模糊な気分。
刹那的なハロウィンを楽しみましょう。
アウトプット~~~!!!
(了)




