表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
80/109

特殊ラノベ!(80)『ハロウィンドロップスミルクミルク美味しいばぁ~!!!(出た~!ハロウィンプロレスだ~!)』

ハロウィンの夜に、しりしり読んでね!(パート2)

 お菓子とは、おかしい。だから、化け化けしいハロウィンに、よく似合う。


 お菓子くれないと、悪戯しちゃうぞ~~~。ふしぎ遊戯~~~。


 ハロウィンには、ドロップスが欠かせない。ミルク味のドロップスが必要不可欠だ。


 しかし、そんなミルク味のハロウィンドロップスを舐めていると、ミルク、ホンモノのミルクを飲み干したくなる。そんな気分である。母乳、父乳。


 ミルクくれないと、悪戯しちゃうぞ~~~。朝は暗いね。しかし、昼は明るい。夜も暗い。


 そして、深夜のハロウィンは楽しい。ハロウィンとは、プロレスである。そして、プロレタリア文学の金字塔であり、プロレスの禁じ手でもある。ハロウィンプロレスを観てみたい。そんな気分だ。


 妖怪や魔女などのコスプレをしたプロレススターたちが、ハロウィンプロレスに参戦する。


 活字プロレスとは、活字オカルトである。そんなことも言いたい。そんな気分だ。


 美味しいばぁ~~~!!!(「キャー!出た~~~。」)


 何かのBARなのか?BARハロウィンハートなのか?ハートのエースなのか?ハトの糞なのか?クソクソクソクソクソデカボイスなのか?クソデカため息なのか?


 美味しいばぁ~~~!!!


 そんなハロウィンには、ミルクとミルクドロップスが欠かせない。


 そんな結果を、ハロウィンの結果を、楽しみながら、そんな曖昧模糊な気分。


 刹那的なハロウィンを楽しみましょう。


 アウトプット~~~!!!


(了)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ