特殊ラノベ!(61)『虚構不審!ギョロギョロ!ギャオス!!』
「盛りだくさん」な内容になっています。よろしくお願いいたします。(筆者)
※特に、これといった「ペルソナ」は決めていません(本音ベースで!)。
虚構不審。今、創造した言葉だ。
マリオの鳴き声が聞こえたり、パワプロで最強無双選手を改造したり、夏にアイスを喰ったり、腹を痛めてウンコを産んだり、キマイラの出産シーンのビデオをコレクションしたり、考古学に長けている達人になろうとしたり、クンフーの達人とファミコンで遊んだり。いろんな仕事と遊びがある。
そんな中、夜になり、コンビニへジュースを買いに行く。ギョロギョロしていたのか、職務質問。いわゆる職質。もう、すっかり、平気で。職質なんて、早朝飯前。板前だって、職質される時代だ。夜中とかにウロチョロしていたら、職質される。しかも、繁華街。特に都心部の繁華街。
最近、コロナも別名・リアルコロナワールド(リアルなワールドという意味で!)に社会や時代が、そして、世界がパンデミック、コロナパンデミックに侵されていて、職質も厳しくなっている。いやさ、職質なんて、夜飯前よ。ホントに。そこが虚構なのだ!!
ジャパニーズが社会主義国化する緊急事態宣言が発令されていないだけ、現時点、満足してなきゃいけないんだろうなあ。と、ボヤいている。超絶科学遺伝子レベルで。
これから、たぶんだけど、挙動不審な人より、虚構不審な亡霊の方が増加していくと思う。ホントに。誰かさんが、ミュージシャンが、そういう歌も歌っていたりしているし。たぶん、そういう匂いを嗅ぎ付けておかなきゃ。なんて、思っている。何か、ライフハックみたいなラノベになった。というか、何か、記事みたいなラノベだ。うん、客観的。ミルフィーユ構造。
亡霊に忖度する世の中になるのだ。世の中・亡霊国家。死者の方が正しい。みたいな。そんな世の中になるのかもしれない。いずれ。そんな歌が日本人の歌手が、歌い、世界中がトリコになっている。トリコな中毒性を亡霊のチカラは持っているのだろう。たぶん。
そんなところか。
さて。
緊急事態宣言が今後再度、発令されたら、また、国家が社会主義国化する。海外の情報にズームインしていないといけないと思う。アメリカとか。いろんな国の。情勢を。ブレイディな。
そんなところです。ワールドワイドスーパーネットワーク。スーパーマーケットな亡霊じゃないよ(実録!)。これからの情勢は、誰にもわからない。知りたくもない。サルチネスな豆が流行るんじゃない?知らないけどさ。
オチに大声で!!
「ギャオス!!」
意味なんてございません。ええ。
しかし、今回、内容、盛りだくさんだな、おい。
これでいいか。
(了)




