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特殊ラノベ!(56)『ベリーグッド過剰飲食』
「食」と「その他諸々」について書きました。よろしくお願いいたします。(筆者)
過剰飲食しても、太らない。そんな体質だ。コンテンツは大量にインプットしている。比喩するならば、Amazonの巨大倉庫ばりのスケールだ。規模が違うのだ。豊洲ピットなのだ。
しかし、コンテンツは食べ物で、本当の食べ物、食材を食べても太らないのは、何故だ。
コンテンツをハンニバルのように食して、消費していく、私の暮らし。一方で、コンテンツは霊魂のように吐き出して、アウトプットしている。しかし、本当の食事は、アウトプット、すなわち、結果を出し、ウンコをする。汚い話ではない。ビューティフルな話だ。ビューティフルマインド。
だって、便秘だったら、肌も荒れるし、波打ち際の演歌歌手も真っ青だし。だから、便通がGOODなのは、そこがメリットだ。じゃあ、どこだ?ドコサヘキサエン酸?肌が美肌になるのだ。ホワイティーになるのだ。だから、トイレはピカピカに磨いている。トイレットペーパーでトイレを磨くことに魂をギャンブルしている。
そんなトイレ中毒者、トイレトキシックヒューマンは、過剰飲食しても、ベリーグッドなのである。
過剰飲食、ベリーグッド!!!
太らねぇ~~~!!!
(了)




