特殊ラノベ!(29)『イズム、リズム、イズム、』
様々な形の特殊ラノベを執筆していきます。
まずは読んでみてください。
よろしくお願いいたします。
イズムとは、格闘技なり、なんなりと、何にでも変化するリズムのようなものである。それを。
「イズム、リズム、イズム、」
と、呼んで、賞賛する。いや、称賛する。に近いだろう。時には、否定する。
普遍的な人間の性(SAGA)だ。
プライベートでプロレスやってる人々。言葉だったり、肉体だったり。肉体労働は仕事のプロレスみたいなところがある。そんな普段からの言葉でプロレスしてる人だったり、肉体労働で仕事としてプロレスしてる人だったりを賞賛する。称賛する。時には、否定する。言葉。それが。フレーズ。
「イズム、リズム、イズム、」
もっと深堀りする。
と、、、、、、
「イズム」は、子供や子孫に受け継がれていく。ドコサヘキサエン酸ではないけれど、似たようなものだ。いや、デオキシリボ核酸なのだ。間違えたり、間違いなかったり。そんな神話的意味。
「リズム」は、その形式。公式。カタチ。ヒューマニズムのカタチみたいなものだ。ヒューマニズムは、ゴーマニズムではなく、ヒューマニズムは、ヒューマニズム。人間。みたいなもの。
「イズム」を受け継いで、受け継いで、また次の子孫へと反映されていく。それが、アースプラネットの仕組みなのだ。だから。すなわち。
「イズム、リズム、イズム、」
で、アースプラネットは成り立っているのだ。
ヒューマニズムの普遍的な仕組みなんだ!!
たぶん。
(了)




