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特殊ラノベ!(25)『スモールイチゴオ・レジェンドストリート』

様々な形の特殊ラノベを執筆していきます。


まずは読んでみてください。


よろしくお願いいたします。

【ラジオ番組(台本)】


※オープニング・トーク。


イチゴオ・レが好きだ。大好きだ。しかし、ペットボトルのイチゴオ・レは、あまり好きではない。紙パックのイチゴオ・レが好きだ。大好きだ。なぜか?なぜ?ペットボトルのイチゴオ・レが苦手なのか?それは、ストリートの自販機で買えるのだが、微妙な味なのだ。何とも言い難い。甘すぎるシュガーだけの飲料。


 自分は、コンビニの、そして、自販機の紙パックのイチゴオ・レが飲みたい。なぜか?スモールな大きさ。サイズ感。甘すぎないシュガー飲料。本当に美味しい。コンビニのスモールイチゴオ・レが好きなのだが。ストリートのレジェンドイチゴオ・レは最高に美味しい。


 余談だが、レジェンドを超える。超越する。全知全能の異世界神。そんな飲み物がある。それは、ストリートでしか買えない。だろうと思っている。豆乳バナナ。これが絶品。全知全能の味。ストリートの自販機で買えるカフェオレも全知全能の美味しさ。


 それでは、始めていきましょう。


 番組、START!!


(了)

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