特殊ラノベ!(21)『戦争が勃発すると、桶屋が増加するけど、異世界では、更に桶屋が増加する。~平和な(異)世界を目指して。~』
様々な形の特殊ラノベを執筆していきます。
まずは読んでみてください。
よろしくお願いいたします。
桶屋って何だろう。と、考えて、考えて、考え抜いた結果が、風が吹けば桶屋が儲かる。何ですね。
と、いうのも、何かが勃発。例えば、戦争が勃発すると、桶屋が儲かるように。その桶屋とは、コントの世界の人々だったり。何かに特需があるわけです。なので、コントの番組がこれから、増えると思います。増加すると思う。だって、戦争だって、コントとして表現したのは、かの海外の歴史上の人物のアノ人だし。海外の歴史上の人物、みんなではないですけど、コント的な笑いについて、付着してきたのです。
現代のチャップリン、じゃないけども、戦争が起きると、コントの人が儲かるんですね。これは、簡単なマーケティングみたいなものです。ええ。だって、本屋大賞を見ても、これから、そして、現在についても、判明してくるでしょう。
しかし。このラノベは、普通のラノベではない。特殊ラノベ。異世界についても、言及します。
異世界についても、同じです。平和な時もあれば、戦争の時もある。同志少年が、戦地へ駆り出される時もある。そんな時も、平和が一番です。オバタリアンが一番。ゾンゲリアかサンゲリアが一番です。何でだよ!(ゾンビ映画好き三連発)
さて。異世界も現代も、もっといえば、エジプトのような古代も。旧石器時代も同じです。パフォーマーが存在するのです。そうです。ポピーザぱフォーマーです。トランスフォームして、この世界の平和を守る者どもも、増加します。桶屋と共に。増加します、間違いないはず。
たぶん。




