特殊ラノベ!(17)『キザキザポテトな独身中二病男子の思春期真っ盛り!day!!』
様々な形の特殊ラノベを執筆していきます。
まずは読んでみてください。
よろしくお願いいたします。
ギザギザポテトを食べると、キザキザポテトな独身中二病男子を思い出す。
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思春期真っ盛りに独身という、ま、当たり前の年齢なのだが。ビバビバ!思春期だ。
とにかく、顔が脂っぽい。牛脂のような脂でアブラギッシュ。ギルガメッシュ。ギルガメッシュLight。思春期に独身なのは、仕方がない。年齢的な問題もある。仕方ない。申し訳ない。
と。
そこでだ。
ギザギザポテトは塩分が非常に濃い、そして、独身中二病男子は、時々、シャウトする。そのシャウトが何を意味しているのか?ヴィジュアル系バンドなのか?はたまた、フォークシンガーか。謎は深まるばかりだ。不思議だ。不思議という言葉も不思議なのに何で、不思議という言葉が存在するのか。謎だ。謎過ぎる。世界の謎だ。世界の不思議だ。宇宙の謎だ。宇宙の不思議だ。謎だ。なぞなぞ。
キザキザポテトというだけあって、キザな態度を取るのだ。キザキザなのだ、という。キザに理由なんてない。キッザニアに理由なんてない。それと同じだ。そして、ここまで書いといて(綴っといて)、思うのは。チアキングが何をしているかだ。伏線ね。どうでもいいのだが、脳裏をよぎる。脳汁を垂れる。ドバドバ大作戦だ。ドバドバ~~~。はい、中二病全開モード~~~。
そんなこんなで。どうたらこうたら。綴ってみた。書いてみた。何ら、中二病全開だ。波動。ビッグバン。ノストラダムス。ノーフューチャー。終末思想。宇宙の謎。そんなことばかり考えている。
そんなのって、当たり前だのクラッカー。
要するに、あるあるネタって、ことだろう。実際は存在するのかどうか知らないけど。
仮説も検証もできないことに合理主義者は、無意味という、が。
中二病は、そこに面白さを見出す。物語(表現)に変換して。そこに価値がある!!!
「価値を探そう!!(中二病的な!こと!の!)」
(未完)




