特殊ラノベ!(15)『鬼畜クソ医者の超絶!悶絶!BUZZBUZZ大作戦!!』
様々な形の特殊ラノベを執筆していきます。
まずは読んでみてください。
よろしくお願いいたします。
※この小説は完全フィクションです。(ry)
定年はしていないが、諦念は持っていた。と、いえども。しゃべれどもしゃべれども。全く、動画サイトの、そして、ラジオサイトの、そして、サブアカウントの再生回数が上がらないのが、この鬼畜クソ医者の悩みのタネだ。しか~し。何度、芸能人とコラボしようとしても。コラボできない。企画を考える才能がないのだ。才能が皆無。しかし、鬼畜クソ医者は素人なので、コラボできましぇん。
あは。アハ体験。脳科学者でもないのに。。。
しかし、内科医をしていると、むかついた患者に悪さをしてやろうと企んでしまう。
そんな企画は企める。
なので、そんな時は、ザッツ・ショック!!と、攻撃してやればいい。そんなモットーで患者を診察している。おかしいのか、おかしくないのか。いとをおかし。おとをかし。
「ザッツ・ショック!!」
※(あっあ~~~。超絶!!悶絶!!)
「全然軽いでしょ。ね?」
と、いった具合で、鬼畜クソ医者として、患者を診察している。もちろん、許可なんて、とらない。トライアングルにとらない。我が道を行け!と、言わんばかりに。鬼畜の先輩クソ医者に教えられて、身体の関係も持ちつつ。教えられてきた。ここでは、それは言わない。
肛門に何かを挿入する夢を見た。そんな鬼畜クソ医者は、今夜も動画や音声や活字をアップする。そのコンテンツは、誰からも観られることなく、聴かれることもなく、消滅していく。消滅都市だ。
そこで~!BUZZBUZZ大作戦だ~~~。。。
※(身体拘束し、ザッツ・ショック!!)
そんな動画をアップした。すると、どうだろう?批判の嵐。コメントも付いた。
やったー。BUZZBUZZ大作戦。成功!!悪い意味でも、元々悪いから。GOOD!!
鬼畜だね!クソ医者!!
再生回数は一時的に稼げた。もっと、もっとだ。
※(次の日、仕事(医者)を休んだ。)
BUZZBUZZ大作戦。第二弾。
※(患者をゾンビに変身させてみた。※リアルで。)
やったー。またBUZZだ~~~。また批判の嵐。コメントもまた付いた。
そんなこんなで、人気動画配信者となり、しかし、その段階を踏んだので、医者としての地位を失った。本当は、院長だったのに。格下げどころか、医者免許も剥奪された。
鬼畜クソ院長。実験できるときに実験しとけ!!
※(実際の医療用の薬品で魔法の秘薬を創作してみた。※リアルで。※飲んでみた。)
実験イズム!!BUZZBUZZ大作戦。成功~~~。。。
もう、これでいいのか?
「鬼畜クソ医者(鬼畜クソ院長)、さらば。。。」
(完)




