特殊ラノベ!(12)『腸活10000億歳!!!』
様々な形の特殊ラノベを執筆していきます。
まずは読んでみてください。
よろしくお願いいたします。
ナレーター(1)「健康番組のような怪しい奇々怪々な番組では、バングラデシュの商品やらシンガポールの商品を売買すると聞くが、聞き上手でも、それは、話し方が何割だとか、決めつけられない。そんな怪しい奇々怪々な古物商のような通販番組。そんな番組をキャッチコピーに。不思議な不思議なルイボスティー的な感じを目指していきたいですねぇ、嘘ですけど。ちなみに、ナレーターの趣味は、次回に回して、と。」
ナレーター(2)「はいはい、回されました。回し打ちですよ。ワクチンの。コロナワクチンの。嘘ですけど。冗談ですけど。はいはい、ハイハイができると、大人になったなぁ、と、思います。ちなみにさっきの前フリの趣味とは、難解な難読漢字の字面や雰囲気やフンドシ一丁や高野豆腐、違う。違う。字面や雰囲気や意味をマーガリン犬のように舐めまわすことです。嘘ですけど。ホントのところは、っていうか、っていうか、何処かの国の論破王みたいな口調で言うと、っていうか、これって、フィクションっすよねぇ?(笑)嘘ですけど。そうなんです。小説なんです。ラノベなんです。特殊な。難解で難読な漢字を何回でも食べてみたい。あれ?のんふぃく?フィクションですよ。お吸い物は。飲むんですよ。お吸い物は。当たり前ですけど。これで良いのさ!!!(続く!)」
ナレーター(3)「さぁさぁ、よってらっしゃい、みてらっしゃい。新婚さんも。熟年夫婦も。フリーターも。フリーランスも。漁船市場の中年も。競馬場の主も。みんなみんな!超能力者!そんなこと、当の昔に判明しているでしょう。ねぇ、奥さん。奥さん、腸活しない?ぶっちゃけ、っていうか、ぶっかけ。とろろ。とろろをご飯にぶっかけて喰うと美味いんだ。喰らいつくみたいにね。マグロと一緒に。美味いんだ。そんなカロリー、気にしてない?腸活をすれば、いいんじゃね?今なら、安くしとくからさぁ。買ってよ。これ、通販番組なんだよね。ね、奥さん。」
奥さん「あたし、10000億歳だから、腸活は。ねぇ。。」
ナレーター(4)「負けた!乾杯!&完敗!」
以上!!
(了)
※この奇々怪々な怪物番組は「腸活ナレーション専門学校」の提供で、お送りしました。
(fin)
※再放送は、何回もあります。何回も、読めば、これも、再放送!
(未完)




