特殊ラノベ!!(107)『エジプトハンタ~・すけるとん!!』
現代と古代の話。小説ラノベ。お仕事モノです。
エジプトハンタ~・すけるとん(以下、スケルトン)は、今日も仕事先の本格的なエジプトには、、、。
いなかった。。。
そんなこんなで。。。
スケルトンは、毎日のようにエジプトの映像があるテレビ番組の資料を練っていた。しかし、ある時、疲れたのだ。しかし、しっかりと眠るようにはしているので、少しばかりのヒーラーさんに助けてもらいつつ、ナントカ、資料を一気に練る時もあれば、毎日、練る時もあった。
その時の調子次第。毎日か?一気か?そんな時も、長く続くのか???スケルトンは、正社員になろうとしていた。近所のハローワークやタイミーなどを使用し、日雇いと正社員のどちらかに決めようと考えていた。それは、資料を練るということが、仕事にならず、文章を書いても、ほとんど趣味だし、儲からないし、この世の中、民主主義だろうが、何だろうが、お金は必要だからだ。
一応、この世の中は資本主義なのである。なので、正社員になるしかないのだ。そう、決めていた。しかし、資料を練りつつ、正社員として働こうか?とも考えている。まだ結果は判明しない。しかし、エジプトが趣味であり、副業にしつつ、ナントカ、それ関連のことをしつつ、誘いがなければ、断りつつ、自分のためにエジプトを探求しつつ、エジプトの誘いがあれば全力を出せるのに、と考えていた。正社員になるのか?エジプトを仕事にするのか?
この世の中が資本主義だと教えてくれた女性や男性が存在した。その二人の影響でもある。そこには音楽もあった。しかし、エジプトも続けたい。何が何でも続けたい。頻度は落ちても続けたい。
正社員になろう。働こう。
エジプトの結果待ちだ。
(未完)
ありがとうございます。




