特殊ラノベ!(10)『トレンドアンデッドゴッドワクチンショットガン』
様々な形の特殊ラノベを執筆していきます。
まずは読んでみてください。
よろしくお願いいたします。
私(美女)の心の中、そして、ボディメイクしていないボディビルダーの身体ではない、そして、超能力なぞ、兼ね備えていない、私(美女)の身体の中には、何人もの人格が存在する。その殆どが、自問自答専門だ。
自問自答はトキシック(中毒)的であり、マッシュルーム的でもある。快楽と中毒に溺れた陽性のような症状が陰性なのに出現して、快楽を、空気の中からゲットすることが出来る。ゲッチュー!!
トレンドには敏感な方だが、ここまで敏感になるとは。。。そう、私、アンデッドになってしまったのです。何かのアンデッド。誰かが若者の全てを知っているかのようなことを述べていたが、若者の全ては、アンデッドだったのだ。暗いし、苦しいし、切ないけど、どこか笑える話だ。いや、コメディよりも、シリアス寄りだ。しかし、私は、両極端に観ている。映画館の映画のように。各地のTOHOシネマズのように。
※(数日後。。。)
私の主治医に観てもらうと、映画のように、観てもらうと、診察してもらうと、羊たちの沈黙スマイル、及び、ハンニバル0円スマイルで、「大丈夫ですよ。2~3日で完全にゾンビ化します。」と、冷淡と告げられる。私、腐っちゃうの?元々、腐女子ではあったのだが、そして、私は、本当の腐女子になる。ここに決意した。トレンドの荒波にもまれる。苦しいけど、作品書いてます。現在。
お父さん、私、腐女子になるの。アンデッド腐女子に。本当の腐女子に。
妹よ。私、念願の?念願じゃない。よ。嫌だけど、腐女子になるよ。本当の。
神様、そして、ゴッド様。どうか。ワクチンのショットガンをください。
だって、アンデッド腐女子なんだもん。
打っていいのは、ワクチンのショットガンだけ。それだけ。
たった、それだけ。ワクチンのショットガンだけ。
ワクチンのショットガンを、神様、くださいませ。ゴッド様。ください。
ま、こんなアンデッド腐女子ライフも、いいかもね。そんな共通の同志を集めて、メディアを創造し、クラウドファンディングとかオンラインサロンとか。。。某西野かよ!!!!!!
ま、とにかく。私はこんな感じなんで。ゴッドとも神様とも、お父さんとも、妹、とも。
仲良く暮らしていきますさ。しかし、私、人食い人種なので、だって、アンデッド腐女子なのだからね。そこを気を付けてもらえば、無問題。仏教で言う空の境地です。無の境地。そんな感じ。
とりま。コンビニ行って、恵方巻き代わりのブリトー喰います。そして、買います。
アディダス!!
(未完)
あの~、未完は、ミカンという柑橘類に入るのですかねぇ~。謎!!
あと、コンビニで買った。
ビーフジャーキー、うめぇ!!!
以上!!
(さらに未完)




