↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
あすこの作家にクエスチョン  作者: たくさんの作家たち
PR
63/63

No.60 弥生 祐 先生

★回答年月 2007年6月


【01.あなたのペンネームを教えてください】

弥生 祐



【02.執筆暦を教えてください】

登録してから二ヵ月。

それ以前は空白期間もあり不明。



【03.執筆のジャンルは何ですか?】

色々チャレンジします。



【04.書き始めたきっかけは何ですか?】

昔、自分のHPイコール音楽サイトを開いてた時に、ある企画で小説を書いてから。



【05.小説を書くとき、気をつけていることは何ですか?】

私の文体は基本、読みにくいので、まず誰にでも読めるように簡略化すること。そして面白くしながら独創性を入れること。



【06.ストーリーと人物、どちらを先に決めますか?】

ストーリーを考えてから、そこに人物を当てはめていきます。



【07.人物の名前はどのように決めますか?】

短編作は適当です。時に男、女などで付けないことも多いですね。

ちなみに祐というPNの一字をよく使ってます。



【08.一人称と三人称、どちらで書くことが多いですか?】

最初は一人称ばっかりでしたが、最近は三人称が多いです。



【09.短編と長編、どちらが多いですか?】

短編中心です。一万文字を越える作品は稀かな?

ちなみに公開してない短編作は約三十作あります。長編は一作のみ(プロットだけ入れても三作 笑)



【10.他の人の作品を読むとき、どういうところに注目して読んでいますか?】

同種の似た作品があるか、ないか。ある場合はどんな変化を入れてるか。そうゆう読み方をします。



【11.尊敬、好きな作家さんは?(「小説家になろう」内で)】

ばいばるす先生

ほぼ同時期に登録された作家さんで、個性ある巧みな文章力を持った方です。



【12.今まで読んだ作品の中で、オススメ、または好きな作品を教えてください。(「小説家になろう」内で)】

ありすぎて絞れません(汗)



【13.今後、挑戦するとしたらどんな作品・ジャンルを書きたいですか?】

面白いと思って頂ける作品なら、どんなジャンルにでも挑戦したい。



【14.あなたの代表作を教えてください】

長編作なら、【明日、二人で】


短編作なら、【春だから】



【15.その作品のジャンルは?】

【明日、二人で】は、その他ジャンルで、ミステリー。

【春だから】は、コメディーで、変態物です。



【16.タイトルの由来は何ですか?】

【明日、二人で】は、登場する双子姉妹、明日香と明日菜から。

【春だから】は、そのストーリーのオチから。



【17.あらすじを教えてください】

【明日、二人で】

双子姉妹の話です。長めなので、載せれません。

【春だから】

裸族になった男が町中を疾走します。



【18.作品を書いたきっかけは何ですか?】

【明日、二人で】

プロット自体は数年前からありまして、その内容から筆力を上げてから望もうと思い、最近になって連載を開始しました。

【春だから】

かなり前に書いた作品を手直して、テーマ企画『春』小説に参加させました。



【19.作品に関するエピソードがあればお願いします】

【明日、二人で】

私が考えた数少ない、長編用にたてたプロットを軸にしてます。伏線が多いのでネタバレのため、書けない。


【春だから】

ええと公開してませんけど、書いた当初は四季の連作ものでしたので、他に夏と冬の、だから作が存在します。何故か秋だけ無い(笑)



【20.読者の皆様に一言お願いします】

ええと、よく勘違いされますけど、私は作家志望ではありません。


ですが仕事柄、様々な知識、経験を有していますので、文章力の錬度の低さは別に、エピソードの幹は多彩になりますので、温かく見守って頂けると幸いです。

現在、筆力を向上するべく、修行中!


弥生 祐先生、ありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。