No.33 白狼 先生
★回答年月 2006年12月
【01.あなたのペンネームを教えてください】
白狼
【02.執筆暦を教えてください】
本格的に書き出してからは六年くらいですかね。
【03.執筆のジャンルは何ですか?】
恋愛です。
【04.書き始めたきっかけは何ですか?】
好きな作品があって、それの二次創作を読んで自分も書きたくなりました。
【05.小説を書くとき、気をつけていることは何ですか?】
男キャラを魅力的に表現するようにしてます(爆)
後は情景が浮かびやすい文章表現を心掛けてます。
【06.ストーリーと人物、どちらを先に決めますか?】
最初に世界が浮かぶのでストーリー。
ストーリーを考えていると脳内にキャラクターが登場します。
【07.人物の名前はどのように決めますか?】
響き。
自分のPNも響きで決めたくらいですから。
【08.一人称と三人称、どちらで書くことが多いですか?】
物によります。
一人称の方が好きですが、一人称で書き続けられないだろうと判断した場合は三人称。
【09.短編と長編、どちらが多いですか?】
長編です。
【10.他の人の作品を読むとき、どういうところに注目して読んでいますか?】
その世界に引き込んでくれるかどうか。
文章がおかしくないか。
台詞の言い回し等。
【11.尊敬、好きな作家さんは?(「小説家になろう」内で)】
新参者なのでまだ……(汗)
【12.今まで読んだ作品の中で、オススメ、または好きな作品を教えてください。(「小説家になろう」内で)】
阿厨季夜先生の【斎王の面】
【13.今後、挑戦するとしたらどんな作品・ジャンルを書きたいですか?】
歴史もの。
ネタはあるのですが、お仕事で書くかもしれないので様子見中。
【14.あなたの代表作を教えてください】
『小説家になろう』では【神様のイタズラ】
私の全作品から選ぶとしたら【LEGEND】です。
【15.その作品のジャンルは?】
両方とも恋愛重視のファンタジー。
【16.タイトルの由来は何ですか?】
どちらも内容からf^_^;
【17.あらすじを教えてください】
【神様のイタズラ】
寝床を求め入り込んだ森の中。
少女は得体の知れない何かに遭遇した。
敵意を剥き出し襲い掛かるそれに、少女は抵抗虚しく死を覚悟し瞳を閉じた。
しかし、自身に何も起こらず、不思議に思い瞳を開けた少女の見たものは、月光に照らされた美しきエルフの少年であった――。
【LEGEND】
遥か昔、全ての次元、世界の支配を目論む魔族と人間との戦争が勃発した。
勇敢に魔に立ち向かう戦士達は次々に倒れ、世界の皇帝は滅びを悟った。
その時、魔の大群へと放たれた一筋の光。
それは瞬きをする間に闇の一族を飲み込んだ。
ただ一人免れた魔の王と対峙するは、神聖なる少女。
少女は自身を犠牲に、魔を統べる悪しき者を封印した。
それは、古の伝説――。
だが、封印は長きを経て脆くなり。
闇は漏れ出し、魔は再び、復活の時を迎えようとしている……。
【18.作品を書いたきっかけは何ですか?】
【神様のイタズラ】
妖精のイラストを見て何故かネタが浮かんだ。
【LEGEND】
この手で伝説を作りたかった(笑)
【19.作品に関するエピソードがあればお願いします】
更新して行くにしたがって『ファンです』『好きです』と言って頂けるようになり、小説を書いていて良かったと心から思います。
私の作品が感動やドキドキを与えていると知り、胸が熱くなりました。
【20.読者の皆様に一言お願いします】
まだまだ未熟者ですが、作品を読んで頂いている方々の為にも日々精進して行く所存です。
新たな成長を目指し『小説家になろう』で作家登録しています。
こちらは膨大な量の小説が楽しめるサイト様なので、活字中毒の方も満足出来ると思います☆
是非覗いてみて下さいませ♪
これからも宜しくお願い致します(^-^)
白狼先生、ありがとうございました。




