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プロローグ 旅立ち

※フォッシル・ルーはFF9に出てくる地名です。出来れば100万に関係する名前にしたかったけどミリオンじゃネーミングセンス最悪だからFFの地名としました。


これは私がはじめに作った小説の試作品を描写増やして再登場させた傑作です。

世界観はオリジナル。

古代遺跡や蜂の巣、地獄の峡谷、魔王の住む場所(城や塔などは決めてない)は絶対入れる予定

私はラインハルト姫。リィルフェンガー帝国の王女様。

生活はかなり辛い物……


それは普段は部屋へ監禁されてしまい、ドレスを履くとかしなきゃいけない。

ちなみに自由は全く無い。かごの中の鳥である。


私は親戚のフォッシル・ルー王国のバロリア王子と逃げ出した。


私は帝国から逃げ出した。

ここは知らない場所。今の持ち物はリィルフェンガー帝国の魔法書と4000マキル(この世界のお金)しかない。

食べ物もなく、私と王子の二人だけ。

その状況はかなり絶望だった。

出来る事は先に行くのみ


私とバロリア王子は3日間のまず食わずに進んだ。

しかし、町を見つけられなかった。

自由になるではない。帝国にいた方がまだマシだったかもしれない。


しかしもう……過去には戻れない。

それは仕方ない事……


ラインハルト姫「もう、死ぬしかないんだわ」


私は完全に諦めた……

その時、バロリアは見つけたの

それは希望の看板だった……

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