割烹に物申す
思い付いたら、どうしても投稿したくなった。なってしまったのだ…。活字中毒者の業は深い。
先日、「エッセイと割烹」という短編エッセイを投稿した。
その時はすっかり忘れ去っていたが、その後思い出したことが一つある。
それは割烹に、ショートストーリー(エッセイや雑文以外)を上げた方がそのままメンテナンスもせずに放置しているというケースが、たまに発生しているということだ。
割烹での掲示だったのをすっかり忘れ果て、ずいぶん後であの話面白かったからもう一度読みたいと作品検索したらば出てこない…。この方が書いたのは間違いないんだけれど、どうして?と困惑するばかり。
もしやして割烹での掲示だったかと思い付くが、割烹は検索出来ない。なので、新しい割烹から古い割烹へと順々に確認、手繰ってゆくことになる。めんどくさい。割烹の内容確認に飽きた頃、目指すショートストーリーを掲示している割烹発見する。やれやれだ〜。
久しぶりに読んだお目当てのショートストーリーは、記憶に違わず面白かった。
でもな〜、ちょっとな〜、出来れば割烹から作品へ移し替えていて欲しかった。次いでに、話の続きを書いて欲しい。
活字中毒者たる私だけの迷走ではないと思う。読み専の方、こんな経験ないですか?
そしてこの話を読んでいる物書きの皆様、お願いしたい議が。割烹にショートストーリーを掲示されているなら、ご面倒でしょうがどうか作品へ移し替えていただきたい。もう一つ次いでに、割烹にショートストーリーを掲示されているお知り合いの物書きさんをご存知なら、ぜひぜひ割烹から作品へ移し替えの助言を。重ねてお願いします!




