サンタさんはいつ来るのと、一週間くらい言われ続けた親の話
どもです、篠宮です|ω・)
お久しぶりになりましたー
やっと息子くんの喘息がよくなってきたので、ちょっとほっとしたらもう年末(苦笑
はっやいな
同居の話は今のところ保留になりましたが、なんだかほかにいろいろといろんなものが出てきてよくわからない状況に。
風邪自体はすぐに治ったのですが、喘息勃発したからちょっと身内の家に行くのを遠慮してたんですよね。
その間になんだかよくわからない状況になってて、たぶん来週はそれの対応で動くことになりそうです。年末なのにだぜ(涙
しかも親知らずが腫れるとか、いろいろ重なってます(苦笑
子供を見ていてくれる歯医者が近くにあるのを見つけたので、妊娠したあたりから気になっていた虫歯を直さねばと思います。
さて。
サンタさん問題。
多分、ものごころついて初めてのクリスマス、保育園やプレに通っていない息子くんの情報源はテレビ。
何がしんどいって、イヤイヤ期の息子くん。今日はコレ、明日はコレと欲しいものを変えていきます(苦笑
親は気が気じゃない。買いに行く日が来まっていて、そこ外すとネット。常に家にいる息子くんにばれてしまう。
最終手段を使いました。
「サンタさんに、息子くんの欲しいものをパパ経由で伝えないといけないから早く教えてね」
「どーやってサンタさんに言うの? スマホ? 会うなら僕も会いたい」
……第一の問題|ω・)
「あー、えーサンタホットラインというスマホでパパが伝えるんだよ」←苦し紛れ
「僕もお話ししたい」
……第二の問題|д゜)
「……サンタのおっちゃんには、電話できるの一人だけなんだよ。うちはパパ。ママだって話せないんだから」
「そうなの?」
なんとか納得。
プレゼントを決めて、その翌日。
息子くんと買い物でちゃりちゃり走ってた時。
「ママ! サンタさんがいるよ! 僕のプレゼントもらえるか聞いて!」
「は?」
まさかの!
くもんの前で、サンタさんが塾生をお出迎えしていた……!!!
「あのね、息子くん。あちらのサンタさんは、プレゼントを配るんじゃなくてみんなにこんにちわって夢をくれるサンタさんなんだよ」
「じゃぁ、こんにちはしていい?」
「……うん」
頼む、多分くもんの塾生を元気づけるお仕事のサンタさん!う、うちの息子くんにこたえてもらえますか……!!!
思わずサンタさんをガン見しながら真横を通ったら
「メリークリスマス!」
「こんにちは!」
ありがとうありがとうサンタさん!
そしてなんとかクリスマスプレゼントを渡すこともでき(布団の横に置いといたら、気づくまでめちゃ時間がかかった)、なんとかイベントを終えることができました(苦笑




