表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
11/13

第11話 AJPC samurai × CrownClown 10/90位 in the moneyです!

挿絵(By みてみん)禿げる心配しながらも朝シャンをし、栄養ドリンクを飲んでカジノへ。コーヒー飲みたくてカフェに行く。お店の人がいたけどスルー状態。コーヒー頼んだけど来ない、もう登録始まるのでrefundと言ったら、テイクアウト?と聞かれたそういうのがあったのか。もういいと10000ウォンを捨て会場に。コーヒー飲みたかった。


そしたらお店の人からTシャツどうですか?と勧められてTシャツを着る。これもうお店の名前言ってるようなもんだけど、今許可とり中。問題があったらこのエッセイ消す。


そこで第1話で煽ってきた人がいたので会釈普通に会話する。そりゃあポーカー内での出来事と外は別だよね。普通にいい人。


そんでテーブル9人になりそうな時見計らってイザ参戦。


でもね、あんま良く覚えてない今回集中してたから。レイトレジストレーションの時点で、アベレージ5万6千のところ13万2千ぐらいチップがあって、これが15時時点この時点でああ結構いいとこ行くなと思ってた。ここの部分だけメモってた。


そんで人減っていてバブルをみんな意識してオールインが飛ぶなか生きていて、バブルが弾けたらね、みんな拍手したり、拳ぶつけあったりするんだよ。なんかそれを体験できて良かった。こんな雰囲気なるんだ。バブルが弾けて場が軽くなり、俺のチップが心もとなくてBBでA9だっからSBの人のレイズに対してオールイン、そしてコールされるAJ。そうかここまでか。


俺を飛ばした人と拳をぶつけ合って。


ファイナルテーブルにみんな移動していった。


んで、俺放置されてる。これどうすんの?って日本人のスタッフの人話しかけたらカウンターに行って名前書くんだって。そしたら会員カードピッされて10位の封筒を渡された。


そういやバブルらへんに店長さんが声掛けてくれて嬉しかったな。


コミュ障だから残ってるじゃないですかに対して残ってますだけしか言えてないけど。


ファイナルテーブル行きたかったな。てか2位まで行きたかった。でも本当に非日常が体験できた。最高の夏休みでした。


帰国したらホテル事情とか語ってこのエッセイ締めようと思います。読んで下さっている方ありがとうございます!(´▽`)


あっそうか活動報告読んでない人もいるか。

10th 873,000ウォンでした。


優勝賞金は集中してたから見てないんだ、ごめんねm(._.)m


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ