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第一話 「入れ替わった二人。ありえへん」
朝起きた・・・
なんだか母さんの声がすごい若い・・・というよりなんか母さんじゃない・・・
体が小さい・・・
さすがにおかしい。
自分の体を見ると・・・
正人「!?」
そこにあったのは、高山小学校 一年一組。竹島大助
正人「ちょ、」
母「入学式遅れるわよー」
正人「ん?ま、とりあえず行かないと・・・」
とりあえずいくことになった。
僕は、写真関係の仕事をしていたことがあった。
だから、観察することが得意だ。
小さい体だと時間がかかる・・・
15分もかかった。
こうして、入学式をすることになった。
現代の入学式はすごい。
こうして、自分の名前がよばれた。
先生「大助さん」
正人/大助「・・・あ、はい!」
正人(しまったー大助という名前だったー。)
こうして、教師にいく。
なんと、ここの学校は自分が昔通っていた学校の新校舎だった。
名前が変わったらしい。
こうして、今日の1日が終わった・・・。




