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愛の純悪  作者: ノア
3/3

僕の日課 2

久々に書きます!

宜しくです!

僕はもっと碧さんと話がしたくて、違う話題を出した。


「そ、そう言えばここ最近、殺人事件が相次いで起こってますよね。同じ犯人だとしたら少し怖いですね……」


すると碧さんは一瞬だけ、穏やかな目から冷たい目に変わった。しかし、孝弘はそのことに気づいてはいなかった。


僕の話に彼女は答えた。


「そうですね、私は……」


僕はちらっと時計を見た。しまった!!会社に遅刻してしまう!!!


「すいません!碧さん!!会社に遅刻してしまうのでもう行きます!またあしたきます!!」


「えっ……」


彼女は何か言いたげな顔をしていたが、僕が急いでいると気が付き何も言わなかった。

僕は鞄を持ち、飲みかけの珈琲を飲み干した。


「珈琲おいしかったです!それじゃまた!!!」


僕は急いで珈琲店を出て、会社に行った。

孝弘さんって鈍感なんですかね?ww

自分でもずっと設定を考えておりますww


今回は2人の珈琲店での会話を主に書きました。

次回からは本編に入ると思いますので宜しくです!

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