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【プロットタイプ】相対性理論を用いても

作者: 秋暁秋季
掲載日:2026/03/06

注意事項1

起承転結はありません。

短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。


上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。

これは読者様の問題ではなく、私の問題。


詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。


※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。


注意事項2

少し気がそれでしまった。

この世で確かな物など何も無い事は、相対性理論を見ても明らかだ。確かだと思われている時空でさえも光を基準として容易く歪む。だからこそ、この世は常に普遍的である。

まぁだからこそ、この世は面白いのかも知れないが。


黒々とした髪が、光を浴びて、赤銅、白銀に輝く。其れは川を作り、起き上がると滝を作る。

髪の持ち主は寝惚けた様な顔をして、此方を見た。未だ神経系が振り子の様に揺れ続けている様で、今日もやや早めに早退し、こうして床に寝転んで神経系を整えている。

「具合はどうだ?」

「うーん。落ち着いたり、激しくなったり。兎に角ブレが激しいかな」

そうだとも。この世の物理法則さえも、可変的だ。其れが人間とあらば、神経系とならば、制御など容易く出来る物ではないだろう。

俺の同居人鏡花は、するりと頭を擦り寄せて、ただ囁く様にこう言った。

「相対性理論ってさ、この世で、宇宙を含めても速い物は光である。そしてその速度を保つ為に、時空は変化する。絶対的な物ではない。そして其れが解明されれば、宇宙規模の謎が解明される」

うつらうつらと寝惚けながら、そう言うのは相対性理論の話であった。宇宙を解明する為に必要な、物理法則の話。

「だがこの地球を相手にするには、規模が大き過ぎる。ニュートン力学だけで説明が付くのなら、其れで良いだろう」

ニュートン力学だけでは証明が不可能だからこそ、相対性理論が確率された。ただそれだけのこと。けれども決して、全て解決出来る訳ではなく。分かったことと言えば、宇宙で最も早い物は光というだけの事である。

「不思議なもんだな」

この世で絶対的な物はただ一つ。ひかり程早いものは存在しないという事である。だがそれだけ。早いというだけで美しいという事には結びつかない。それでもあぁ。

髪は黒く、赤く、白く、ただ輝きを齎す。ある絶対的な物は光であり、それ以外の物は何一つ確実なものなどは。

言いたいことは分かる。

何故こんな更新が遅いのか。

何時も以上にまとまりないのか。


更新が遅かったのは自律神経乱れまくって記憶が飛んだから( '-' )

※まともな文章は書けないので、暫く放置。


いつも以上にまとまりがないのは、○ームズのドラマを片手間に見ていたから。

ちょうど気になる話だったんですよー。

※遺産相続は十八番だよねー。○ームズは。


で、相対性理論についてAIと話したのでこの話。

この世に絶対的なものなんてない。

時空でさえも、光の速度を保つ為に容易く変わる。

※光の最速性を保つ為に時空が変わるってのが、相対性理論らしい。多分。


そりゃ物理法則の身近なものである時空さえも、相対的(可変的だよ☆ 絶対じゃないよ☆)なんて言われたら( '-' )になるよね。

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