31話 登場人物紹介
31話 キャラ紹介
ライ 主人公 男
メイドとして公爵家に雇われる
見た目は10才から12才
本職のスパイとして働こうとしているが
上手くいかない
別名 猟犬・駄犬・商会のワンちゃん(new)
鎖に繋がれた3つ首のワンちゃん(仮)
カルナ・ボーゲン
ボーゲン侯爵家の三女
2度の婚約破棄を経験
ガイア学園で王族と教会の子息子女
その取り巻きと揉めて辺境にある分校に転校
エリザ・アーケロン
マリアと双子の姉
カルナ・ボーゲンの味方をして
ガイア学園で王族と教会の子息子女
その取り巻きと揉めて辺境にある分校に転校
その時に相手側から婚約を破棄される
マリア・アーケロン
エリザと双子の妹
カルナ・ボーゲンの味方をして
ガイア学園で王族と教会の子息子女
その取り巻きと揉めて辺境にある分校に転校
その時に決まりかけてた婚約が白紙になる
セバスチャン・バラクーダ
カルナ・ボーゲン付きの執事
元傭兵
戦場でダル・ボーゲンの目に止まり
スカウトされる
サマンサ・バラクーダ
カルナ・ボーゲン付きのメイド
元傭兵
セバスチャンと結婚して
子供を授かった時にボーゲン公爵家の
メイドとして雇われる
イッカク・バラクーダ
リーナの夫
クロッサ・バラクーダ
見た目はサマンサ譲りのクール系
喋らすと陽キャとなる
ソウジに幼い頃からベタ惚れ
ソウジの嫁
別名 番犬
フリー・バラクーダ
見た目は気だるそうなクール系
喋らしても気だるげ
イナゾーに告白されて結婚へ
イナゾーの嫁
別名 骨犬
ハクゾー
茶葉屋の店長
元工房街の元締め
若い世代に任せて隠居
悠々自適に茶葉屋を営んでいる
ホウ、レプン、セバスチャン、イザナとは
若い頃からの付き合いがある
ハンゾー
ハクゾーの息子 長男
工房2番街の長
父親の名声を越えたくて日々努力している
シフの夫
シフ
元工房1番街の職人
姉御肌でハクゾーの弟子
小さい頃からハンゾーと
腕を競い合っていたが
いつの間にか、子供を授かって
結婚していたとの事
ハンゾーの嫁
イナゾー
ハクゾーの息子 次男
フリーにベタ惚れ
ハクゾーに怒られると拗ねる所がある
フリーの夫
イザナ・クルーズ
アーケロン商会の護衛
エリザ、マリアの護衛を取りまとめている
リーナの父親
リーナ・バラクーダ
イザナの娘
イッカクの嫁
ソウジ
元キレイ堂の菓子職人
クロッサにベタ惚れ
菓子の武者修行と題して近くのカフェで働く
クロッサの夫
ダル・ボーゲン公爵
当主の座を譲ってから
ますますパワフルになる
ルドラは昔からの悪友
ユキ・ボーゲン公爵夫人
今も昔も変わらず王族、教会
貴族に太い人脈を持つ
お互いの考えを察知する能力は異次元
ダルとは幼い時に決まった婚約者
ルドラ・アーケロン会長
豪快で短気だが、商売は粘り強い
社長職を譲ってからも商会を支える為に色々な所に顔を出している
ダルとは昔からの悪友
ウル・アーケロン会長夫人
ルドラが見落とした物を読み解き支える
長年の夫婦仲は異次元と評判
ユキとは幼馴染
スコーパー・アーケロン社長
貴族から平民まで人気がある
商売に対しての嗅覚も鋭く
商品開発もする
レプンとは幼馴染で相棒
ヨミ・アーケロン社長夫人
スコーパー、レプンとは幼馴染
学生の頃に婚約、授かり婚
美容関連商品で貴族関係に人脈を持つ
スコーパーにベタ惚れ
カマク・アーケロン
あまり細かい事は気にしない
時期アーケロン社長として修行中
ミカエルとは幼馴染でベタ惚れ中
別名 猛剣
ミカエル・アーケロン
カマクを横からサポートする
楽しい事、スリルある事が好き
カマクとは幼馴染で2人の時は常に甘えている
レプン・クルーズ
他人には優しく自分には厳しい
子供や守る者、部下には優しいと評判
敵対する者には苛烈とも評判
別名 黒狂
サキ・クルーズ
元マドワ侯爵家令嬢
過去の尊大な態度はなくなり
レプンの妻として愛してもらえるよう努力中
くっつくと照れる優しいレプンに夢中
シアン・パレット
聖女候補筆頭
去年ガイア学園を卒業後
教会所属の騎士団に入団
学生時代の別名 騎士様
ホウ
王都にある菓子屋キレイ堂店主
客呼びと食べる専門
教会からの依頼を受けて
それ以外の仕事をする事もある
息子、娘に酒を禁止されている
別名 殺戮
チトリ
菓子屋キレイ堂の菓子職人
ホウを兄と慕い、メガネが似合う優男
妻子持ちで子供3人のお父さん
別名 悪辣




