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白歴史

作者: 類人
掲載日:2026/06/15

書きたいことを書いた結果です。

読んでほしいような、ほしくないような。

何を伝えたいか僕もわかりませんが感覚だけでも伝わったらいいなと思います。

一応、ぜひ読んで欲しいです。

評価が欲しいだけの10代ですが何卒

 どっかで聞いたことがあるようなタイトルだなと思った。

 そんなことは置いといて僕は僕である。僕は僕が嫌いであろうと、好きであろうと僕であることには変わりは無い。寝ても覚めても僕は僕である。逆に言うと僕はボクと言う誰かだ。

 このボクという奴は実に勝手でわがままなやつである。どういうことかと言うと、僕は声を出そうとするのにボクはそれを止めてくる。声が出せない。体が動かない。勇気とはまた違ったものを消費しないと僕の声は出ない。この時点で僕もわがままかもしれない。

 多くの人が経験があると思う。こんな事を書いている時点でこの経験が多数派ではないと僕が浮かばれない。

最近まで”  ”は器用な人間だと思っていた。”  ”になって上手く生きられていると思っていた。

 しかし、どちらかの”  ”は無理をしているのかもしれない。だから気持ちや体にズレが生じているのかもしれない。推測でこんな長い文章を書くなと”  ”は思った。でも書いたことでどちらかは気が楽になったのではないかと思う。実際、楽になった。

 これは”  ”なりの”  ”の声の聞き方だ。考えて、書いて、なんか違うなと思ったら修正したらいいと思う。

現実にはない猶予が生まれる。


大きいことを言うつもりは微塵もないが”  ”が”  ”をまだ好きか、嫌いかも分からないのに助けられなくなるのは嫌だ。

 ”  ”は”  ”である。

背一杯声を聞いて助け合いながら、生きている、生きていけると思う。

できればでいいです。

時間があったら、余裕があったら感想を感じたことをお書きください。

ヘッタクソな文章でごめんなさい。

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