表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
80/111

79

フリージアに許可を貰ったシロは早速魔法解いて皆の前に現れた。


「やっほ~♪僕がルリの親友のシロだよ♪気軽にシロって呼んでね♪」



魔法が解けていきなり現れたシロに回りは多少驚きはしたが直ぐに普段通りに戻り、シロに視線を向けた。



「まぁ!シロさんって言うのね♪私はフリージア・カルセドニー。フリージアって読んでね♪」



シロの登場にフリージアは大層喜び、直ぐにシロと打ち解けたのだった。



その光景を横目で見ながらルリは苦笑を浮かべながら二人を眺めていた。



しばらくシロとフリージアが仲良く話をしていたが、ルリが話に加わっていないのに気がつきルリの方にも話をふり始めた。






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ