閑話 希望の光3
先にあげた「丹」八幡書房なんですが
韓国の大仙人の予言が書いてあるんですよね
「中国が二分される。
台湾ではなく、本土が二分される。
孫文式民主主義側と共産主義側が
南北で分かれるのだ。
共産主義者たちは北へ退き、
遠からず自滅することになる」
これも原象法で未来をみたんですかね
実際に共産主義者側(ハ座ールマフィ屋)
が遠からず敗北することは古フォードレポートに
書かれてありました。
本当にトランプが大統領になってなかったら
どうなったことかと
ロシアと米国が連携して国際マフィ屋を
追い詰めてますから
私が持っているのは1987年版の本です。
ソ連が崩壊したのが1991年ですが、
「ソ連は、各連邦国がそれぞれに自治を
要求し、四分五裂の状態になるであろう。
当然、その影響下にある衛星諸国も騒ぎ
だすことであろう。」
という予言は当たっていました。
すごいと思ったものです。
共産ソビエト連邦がいきなり崩壊するなんて
当時誰も思っていなかったです。
「15年以内に南北朝鮮が無血で統一されるであろう。」
は外れていました。
2000年頃に南北朝鮮は統一しておりません。
「アメリカの国力は次第に衰え、
さまざまな国内問題にとらわれ、
もはや現在のような世界的な役割を
担うことが困難になる。
大国としてのそれなりの体面は維持する
であろうが」
は当たっていると思うのですが、
国際マフィ屋のことがまったく言及されて
おりませんが
ヨーロッパはロシアが、アメリカ大陸は
アメリカが統制する方向に向かうことが
確定されているそうですが
(古フォー度レポート)
国際マフィ屋の軍隊、NATO軍とロシア軍が
戦ったらNATO軍は1週間もたないそうです。
トランプもロシア支持表明しておりますし。
北の共産主義者が自滅した空白地帯を
韓国が支配下において
古代の高句麗の領土を取り戻すと
韓国の大仙人がおっしゃっておりますが
これを契機に白色人種主導から黄色人種主導の
世界に転換して、
それは競争、闘争ではなく、
平和と調和の世界になるそうです。
その時に韓国(白頭山族)は三千年来の運気を得て
バイカル湖、東蒙古、北中国、満州まで
支配下において今のアメリカ以上の役割を
はたすようになると書いてましたけど
ほんとにほんとですかね?
でも、中国の共産主義者側が追い詰められて
おりますので、空白地帯はできそうな
気がするんですが
この本では、日本も白頭山族で韓国の同族と
書いてありましたが
それは逆で、世界に初めて文明が出来たのが
日本で、それでお日様の方向に大陸を進んで、
シュメール国を作ったのが日本。
シュメールとは皇のことだそうです。
あまりにも優秀な日本の祖先は世界中で
文明を起こして(エジプト、ギリシャ)
それで白頭山族の有名なタングン伝説も
シュメール(皇)の一族だと思っております。
(ここらへんは竹内文書に詳しいです、
楓の占い秘話2で言及しております。)
https://benjaminfulford.net/
古フォー度レポートです。
興味のある方は翻訳してお読みください。
(かなりきつい内容もありますので
ご承知おきください。
見れるうちに見た方が良いかもです。
政府の規制の動きがでてますから)
翻訳してくれいるサイトは下記ですが
更新が少し遅いです。
バックナンバーが全部読めます。
https://pfcj.site/category/benjaminfulford




