はじまりの湖8
「マリー様、さっきの例の議定書の話なんですが、
他にはどんなことが書いてあるんです?」
「すごいわよ、さすがに悪神の筆といわれる
だけあって」
「筆?」
「大神様が必要に応じて特定の人にメッセージを
書かせるの、神筆というんだけど
天井から糸で筆を吊して、それ筆が自然に
文字を書いたり
あとはイギリスの新聞記者が眠っている
間にもう一つの人格、シルバーバーチと
名乗っているんだけど
その三千年前のインディアンの精霊が
語ったものが伝えられたり
日本で有名なのは、日月神示といって、
画家の岡本天命の自動書記が有名なの」
「そーなんですか」
「それの悪神側のメッセージ、筆が
塩ン賢者の議定書なのよ
19世紀に書かれている文章だけど
21世紀の世界はその議定書の通りに
動いているわよ」
「そ、そーなんですね」
「こんな感じよ
『我々は非湯ダヤ人の青少年を愚昧にし、
誘惑し堕落せしめた。
我々がこの目的に達したのは、
青少年の教育を誤れる原則と教説との上に
樹立した為であって、
我々はこれらの原則と教説の欺瞞性を
よく承知しながら、
なおそれらを適用せしめたのである
』(第9議定書)
『思想を隷属化させることは、既に
”視覚教育”という方法で実行に移されて
いるが、
視覚教育の主たる使命は、
非ユダ屋人を、思索力のない従順な獣と
化し、絵を描いて見せなくては
物を理解できないような愚鈍な動物に
することである』(第16議定書)
これって、
テレビ、漫画、3S(スポーツ、
スクリーン、セックス)政策のことね
極め付けはこれね
『自由がもし、敬神を根拠とし、
同胞主義に立脚する時は、
国民の生活を阻害せず、国家の中で無害なもの
として存在できる。
もちろん、天地の法則に逆らった”平等”という
観念がない場合である。
このような宗教、信仰を持っている時は
国民は地上における神の摂理に従い、
教会に統御され、謙遜に、従順に、
精神的慈父である牧師の指導に従うものである。
それであるから我々は、
宗教の根底を覆し、非ユダヤ人の脳裡から
神霊の観念を奪いとり、
個人主義的、打算的利欲と、
肉体的、行楽主義的欲求とを植え付けねばならない
非ユダ屋人がこれらのことに気づかないように
するためには、彼らの心を商業と工業方面に
向けねばならない。
斯くすれば各国の非ユダ屋人等は
国家社会など眼中になく、
ただただ自己の利得のみを追い、
利害戦に夢中になって
自己の共通の敵に気づかなくなるであるう
(中略)
優越を得んがための極度に緊張した闘争と
経済生活に対する衝動は、
絶望的な、悲惨極まる冷酷な社会を実現するで
あろう。
否、既に実現したのである。
斯のごとき社会は高等政策と宗教を
まったく忌み嫌うようになり、
これを指導するものは、ただ、利得、打算
のみとなり、金の力で享受できる物質的快楽
のために、
黄金を完全に偶像化するであろう。
』(第4議定書)
」
https://m.youtube.com/watch?v=N4s5g4iO7DM
トランプ大統領が社会保障の闇を大暴露
120歳以上の人が何百万人も社会保障を
受けているそうです。
最高で360歳の人も年金もらっているそうです
(笑)




