閑話 希望の光2
補足しますと
2001年9月11日に世界貿易センタービルが
倒壊しましたが、
いくらなんでも先っぽに飛行機が刺さった
くらいで、
鉄筋コンクリートの塊で、対テロ対策として
格子状にして飛行機が何機突っ込んできても
倒れない設計がなされていたビルが
下から順番に崩れ落ちるなどありえないです。
建築関係者じゃない素人目でみても
下から絶妙のタイミングで順々に
柱が破壊されていっているということが
想像できると思います。
エレベーターの中にいて
奇跡的に生き残った人の証言でも
下から炎が上がって来たと
いってました。
衝撃的な飛行機の突入シーンはCGで
完全にビルの解体ショーだったわけです。
当時、メジャーリーガー達がボランティアで
倒壊現場に行っておりましたが
そこにいた新Jが、
「飛行機の破片が一個も落ちてないんだよね」
TVで言っていました。
四階建の家の屋上にヘリコプターが追突したら
3階の全ての柱が同時に崩れて、次に、
2階の全ての柱が同時に崩れて、次に
1階の全ての柱が同時に崩れたという具合に
ならないとあんな崩れ方はしないです。
同時に柱が崩れないと、あんなに垂直にビルが
崩れ落ちることはなく、斜めに倒れて他の
ビルを巻きこみます。
何百階建のビルが垂直に崩れるんですから
不自然極まりないです。
古フォー度さん、いわく、
なんでこんなテロが行われたかというと
アメリカがドルを国際基軸通貨にするために
裏付けのゴールド(金塊)が必要で、
アジアの王族から駆逐艦7隻分の金塊を
借り受けたそうです。
それで1990年代に入ってアジアの王族が
そろそろ金塊を返すようにいったのですが
返そうとせず、とうとう国際裁判になって、
その裁判に負けて、
第一回目の支払いが
2001年9月12日
だった訳です。
しかし、その前日に交わした契約書などを
保管してあった世界貿易センタービルが
テロで倒壊してしまったのでした。
それで、これはテロが悪いんであって、
契約書など具体的な資料がないんだから
金塊はかえせないと借金が踏み倒されたのでした。
その上、その貿易センタービルはテロの
直前にテロ保険に入っていたんですよね。
それで莫大な保険金までせしめたという
ことらしいです。
さらにテロをアフガニスタンのせいに
して軍隊を動員して進略、進略先で
石油をヌ住んでいたのでした。
この出来事が起きる前は
さすがに国際マフィ屋など都市伝説だろう
そんな存在があるはずない
ディープステートなんて、
映画の見過ぎだろうと考えられていましたが。
6000人の死亡者の上、ニューヨークの
ど真ん中で起きたテロですから
そうとうの調査がなされて
世界中で国際マフィ屋の存在を
認知するきっかけになったのでした。
こちらにもっと詳しい情報がありました。
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/1778007.html




