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『思記』~「証の記」より~

作者: 天川裕司
掲載日:2026/03/06

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(星のカケラ)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪




知人の愚痴。…「アダムとエバの世界?嘘だよあんなの(嘲笑)。男を支える為に女が生まれた?だったら何故俺の周りに、あの人の周りにもこの人の周りにも、その相手が居ないんだよ(笑)。」

      *

背徳・淫交。あっちで許され、こっちで処罰され、どっちが真実ほんとうなのか?人の罪と正義。

      *

真実ほんとうの事は、伝わるものである。

      *

なんでこの人の世界に、十戒を破る様な事が在るの?なんでこう成ってるの?

      *

僕は生まれ変わっても僕が良い。神様が無から創り上げて下さった僕だから。

      *

熟語は、意味を纏めて伝えるもの。

      *

国防。日本の国防の限界は、他国に決められて居る。

      *

おにぎりを三角に握れないと言う人の言葉が不思議。俺が握ると必ず三角形になるから。普通に手で山をこさえて、その手で握れば三角形になる。

      *

クリームソーダは、子供の時に飲んで美味いと思ったから、今でも好きなのだ。子供の時に美味いと思ったり、好きだと思ったものはやはり強い。

      *

作家に引退など無い。人間に引退が無いのと同じだ。

      *

時に、自分が神様のがわに立ち、自分を見捨てる事がある。こんな自分は絶対救われないと。それはでも、自分で人を裁く事に等しい。…神様に全てを委ねる事。この大事を思い知らされるのである。

      *

信頼される筈の携帯ショップが、それぞれのiPhoneの充電器を売ってなくてどうするよ?

      *

戦国の世に見た言葉。一歩が勝利を掴めば、一歩が敗北を意味する。その一歩を考えられよ。

      *

「人の気にのぼれば」か。良い言葉だ。

      *

長く生きれば、それまで出来なかった夢への残念が残るのである。その残念への愛情と鬱憤が、頑なを呼ぶ事がある。

      *

取り敢えずまた当たり前の事を言う。俺が生まれる前に時代あったんやね?

      *

特定の男には、理想の女を演じる趣味がある。

      *

天才は一つ、未知を表現する者である。

      *

事件が怖い理由の一つは、感情の温度差が違う事にある。

      *

歴史は良いものである。振り返って聞く・見る・感じる・知る。歴史は良いものだ。日本の歴史。世界の歴史。そして何よりイエス様のこと。聖書の歴史。やる気が出るのだ。励まされる。

      *

偶像は、人間が造り、運ばなければならない。誠の救い主であるキリストの神様は、初めから人間を創り、命を吹き込み、この地上での最後まで守って下さる。

      *

世界は聖書の通りに成って行くのに、なぜ全ての人はそれを世界と聖書に確認して知りながら、信じないのか?この点が不思議である。普通なら、知る程に信じて良い筈なのに。しかし神様の御言葉、聖書に在る事は絶対であり、「それでも信じない者達が居る」「反キリストに付く者達が居る」と記されてあればそれが正しくその通りになる。それが人間の在り方なのだ。

「地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めから記されて居ない者は皆、この獣を拝むであろう。耳のある者は、聞くが良い。とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒達の忍耐と信仰とがある。」(『ヨハネの黙示録』第一三章八〜一〇節)

      *

他人には言えない悩み。その悩みの方が人生を左右することが多い。

      *

宿題という響きは面白い。興味深い。懐かしい。何かこじんまりとした有難さもある。

      *

専門情報が「思います」になって居る。

      *

自然、惚れ惚れする。

      *

人間は自分を理解できない。その理解できない存在がものを書く。それが作品である。作家は追求追求追求でとにかく説明付けたい生き物であり、外交的・内向的何でも良いから説明付けたものを作品に書きたい。

      *

昔に自分が書いたものを改めて読んで「意味が解らない」と言うが、その時は意味が解って居たんだ。

       *

人間が空を飛ぶ様になると犯罪が益々増える。だから空を飛ぶ道具を作らないんだ…なんて。

       *

コピー人間?なぜ似過ぎると不気味なのか?

       *

自分が怖がる対象が、他人に見られたらどうしようと怖がる心理もある。

       *

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬

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