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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

見られながらの処女喪失

作者: 星に願いを
掲載日:2025/10/10

わたし中二の14歳。皆さん知るものは知ってる地下アイドルグループの一人です。一つ違いの弟と同じ学校に通学しています。


学校の不良グループに目をつけられて、朝の早い時間に学校の体育館横の普段誰も利用しないおトイレに弟共々呼び出され性的なイジメをされたお話しです。


おトイレの入り口に使用禁止の札をかけ、その中に男女六人のグループと私たち姉弟が入りセックスを強要されました。


言うことを聞いたなら、解放してやると…


わたしと弟は仕方なく従うことにしました。と言うか従うしかなかったのです。


わたしは弟のことが嫌いではなかったので、弟なら身体を許してもイイと心で思ってました。


先ずはキスをしろから始まり、弟にわたしの上着のボタンを外すように…


弟は上から一つ二つとボタンを外し、白いブラジャーが見え隠れする状態になり、手首のボタンも外し完全に上着を脱がされブラのみの上半身にされました。


次は、ブラの上から胸を揉むように…ぎこちない手の動きをする弟。


次にブラのホックを外すように言われ、背中に手を回し外されました。


わたしは目をつむり、じっと耐えました。


小さめの胸を直に触られ舐められて、少し吐息が洩れました。


続いてスカートを外すように…横にあるホックを外しファスナーを下げられながらの白の下着のみの姿にさせられ、ショーツも脱がされ産毛姿の下半身を皆に見られる恥ずかしさで涙が零れてきました。


グループの一人に指を入れられて掻き回され、わたしは腰が砕けて床に膝を着いてしまいました。


次は、弟の服を脱がすように指示が…ブリーフ一枚の状態になった弟の股間はテントが張った状態になってました。


ブリーフも脱がすようにに言われ、脱がそうとしてたら弟は前を隠すように両手で押さえてました。


その手をわたしに除けさせ、皮の被ったおチンチンを舐めるように言われそれに従いお口に入れて動かしました。


数分後、弟の喘ぎ声と共にわたしのお口や顔にたっぷり射精したのです。


これで終わりかと想ったのですが甘かったのです。


わたしを床に寝かせその上から弟に挿入する様に命じられ…


弟はさっき射精したばかりのまだ勃起中のおチンチンをわたしの膣の中へと…


わたしは思わず声が出ちゃいました。


弟は言われるがままに腰を動かし中出ししちゃいました。


鞄からポケットテッシュを取りだし下腹部を拭くと弟の精液に混じり赤いものが…


わたしの処女は弟によって喪失したのです。


グループの一人が「我慢できねえっ」と言って、わたしにフェラを強要してきて弟同様に二分程で射精して、その場から全員立ち去って行きました。









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