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New Age  作者: 焼きうどん
13/23

13

■ ステータスの変更のお知らせ

1. ステータスからRES及びLUCを削除

2. 最大HPを24から27に変更

3. 最大MPを22から23に変更

 オーガ副長に盗賊退治への参加をお願いし、あの場は解散させてもらった。

 狼、兎ときて、いきなり盗賊か。攻撃したときに変な感触なんてないよな。今までショートソードで切りつけた時には、肉を割くような感触はなかったし、大丈夫だよな。そんな感触まで再現されていたら、俺のメンタルが即死してしまいそうだ。大丈夫だ、ゲームだ。信じるぞ、信じてるぞ。


 そうだ、ロプスにホーンラビットの角を加工して貰わないとな。たしか、槍の穂先か短剣がオススメとの事だったが、それなら短剣だな。あ、いずれは投擲スキルも欲しいから、投擲に使えるようにしてもらう事は可能だろうか? 刺突向きって話だし、ぶん投げて刺すのに向くんじゃないか? あとは、螺旋状の溝をつければ、ジャイロ効果とかついたりして、なんか良いんじゃね。あと、ドリルはロマンだ。


 そんな訳で、やってまいりました、工房(くろがね)。受け付けみたいなのは、見当たらないな。ふむ。レトロゲームの勇者のように人様のお宅をズカズカと入っていくのは、ちょっとなぁ。さて、どうするか。あ、短髪のガキンチョが居るじゃないか。見習いかな、丁稚奉公かな。とりあえず従業員だろ、あいつでいいか。


 へいへい、ボーイ! イエス、イエス、ユーの事だよ! ちょっとロプスに会いに来たんだけど、今いる? そうそう、工房長のロプス。え、何の用って、そりゃ、武器を誂えてもらうためさ、ハハハ。ん? いやいや、約束はしてるぜ、ボーイ。しっかりとな!


 只今、めっちゃ胡乱な目つきで見られております。

 なんだ坊主、やんのか? おおん? 撫でくり回したろか。柔らかそうな髪だな、撫でさせろや、コラ。


 お引取りを、っておま。ステイ、ステイだ、ボーイ。戻るな、ステイだ。あのな、本当の本当に約束あるんだぜ? そもそも、俺とロプスはフレンド、そしてソウルのブラザーだぜ? いや、たしかに俺の格好はみすぼらしいけども、否定の余地はないけども。おいおい、ボーイ、人を見た目で判断しちゃいけないって、ママに教わらなかったかい? ハハハ! え、マジで会わせてくれないの? おう、リアリー? ちょっとお待ちになって、ボーイ! しっかり約束があるんだぜ? リュウが来たって伝えてくれよ、ソレだけでいいから! え、ロプスの武器って最低でも10万するの? マジで。ちょっとそれは。

 お引取りを、ですか。さっきも聞いたね、そのセリフ。そうですか、はい。


 ハハハ、これが門前払いか! なるほどなぁ! 勉強になったぜ!

 ちくしょう、いつかその頭、撫で回してやるからな!


 まあ、たしかにこんなボロ雑巾のような服を着たヤツが、いきなり工房長に合わせろって言ってもな。そら、無理だ。俺でも断る。だが撫で回すのは確定だ。

 さて、どうするか。どうしよう。あ、メッセージいけるか? ロプスに送ったの昨日だから、復帰してるだろ。

 フレンド一覧からロプスを選んでっと、あれ、メッセージの文字が黒くなって、横に7:10との表記が。ふむ、なんだコレ。とりあえず押してみたが、反応しないな。時刻表示は再利用可能までの残り時間か?

 前回おくったのが、たしか17時半くらいだったよな。1日1回ってのは24時間経過ってことだったのかよ。がっくりだ。ニアめ、もっと正確に伝えろっての。取説読め? いやだよそんなの。

 となると、メッセージのクールタイムが明けるまで待つのが無難か。出鼻を挫かれたぜ。


 しかし、最低価格10万とは、工房長って凄いんだな。わおわお。頼んでも金払えないってのはな。うーん、とりあえず見積もりだけ貰うか。金を貯めるにも目標金額がわからない事にはどうしようもないからな。


 ロプスに会えなかったし、ランクの昇格条件を確認しにギルドに行くか。で、その後はいつもの薬草採取だ。ロプスと会うまでに少しでも懐に余裕を作っておきたいからな。

 あ、そうだ、麻袋を追加しよう。背負子もあるか確認してだな。えっと、麻袋は50Gだったよな。背負子はいくらだろうか。


 と、そんな事を考えていると、メッセージの受信音が聞こえてきた。ニア、ロックのどちらだろうか。


```

FROM: ニア

TO: リュウ

- - -

やほー

ご依頼の品ー、できたよー

今日はこっちの時間で18時くらいまで皮革ギルドにいる予定だよー

受け取りにきてねー

```


 お、ニアでしたか。ふむふむ、籠手ができたと。じゃあ、ギルドは後回しにして、さっそく今からお伺いいたしますか。今から向かう、しばし待て、っと。送信。




 ◆




「まってたよー、来てくれてありがとー」


 間延び口調は健在か。まあ、昨日の今日で方向転換なんてしないのが普通か。


「じゃあー、さっそくわたすねー、はいこれー」


 あいよ、どうも。では早速、装備させてもらうか。なるほど、なるほど。ふむ、手の甲までは保護できるが、剣道の篭手のように指を覆う部分は無いわけか。で、サイズは内側の紐を縛って固定っと。おお、良いじゃないか。かっこいい。


```

【EQUIPMENT】

装備

・ リトルボアアーム (DEF: 7)

```


「どうかなー? 問題なさそー?」


 手首の動きも阻害されない、問題ないな。グッジョブだぞ。


「ほんとー! よかったー。受注注文達成だー」


 そういえば、店売りより性能が悪くなるって言ってたな。店売りはどんな性能なんだ? ほう、DEF9か。今後のスキルアップに期待しとくよ。


「あ、コレはおまけー。メンテナンス用のオイルだよー。たまに塗ってねー。そうそう、ちなみになんだけどー、篭手で体全体の防御力が上がるわけじゃないからー。篭手以外の所に攻撃があたればー、意味ないから注意してねー」


 でやがったな、リアリティ! たしかに、全裸に鉄の兜を被ると胴体が硬くなるってのも不思議な話だが、ゲームなんだしいいじゃないか!

 うん? まてよ、防具がない所では防具の恩恵が受けられないというのなら、もしレイピアなんかで防具の隙間をかいくぐって攻撃すると、防御力無視されるのか? まさかだよな。だが、無いとは言い切れないぞ。


「とりあえずー、あたしの用事はおしまいだけどー、お兄さんはなんかあるー?」


 そうだな、うーん。バックパックがほしいが、手持ちの金がが少なすぎて話にならんからな。


「恥ずかしながら金欠でね、また今度にするよ」


「あららー、金欠ですかー。それはー、残念ー。お金ためてまた来てねー、今度は胸当てか鎧、あとは脛当てかなー? あたしとしてはー、オススメは鎧だよー。守れる面積広いしー、なんといってもー、利益率がたかいからー」


 おいおい、最後にぶっちゃけやがったぞ、この黒歴史製造機。

 ま、金が溜まったら、また連絡するよ。あばよ!




 ◆



```

【CONGRATULATIONS】

・ 採取 のレベルが上昇しました! (Lv: 1 => Lv: 2)

```


 いつも通り、森です。せっせと薬草の採取中でございます。

 背負子は750Gだったので一旦見送りとし、麻袋を1つとロープを購入した。ロープは100Gでした。


 今は、1つ目の袋が満杯となり、2つ目の袋に取り掛かっている。ちなみに、麻袋1つに入るのは100個までだった。

 満杯になった1つ目の麻袋は、持ち運びながら採取し続けるにはすこし邪魔だったので、ロープで木の枝にぶら下げてある。なぜわざわざ木にぶら下げたかと言えば、地面に置いて放置するというのもなんだか不安だったからだ。ゲーム的にどのような判定になるかは不明な為、もしかしたら他のプレイヤーが取得できる可能性もあるし、獣に荒らされる可能性だってある。たぶん木にぶら下げたおけば、大丈夫だろう。大丈夫だといいな。


 ああ、クエストのランク昇格条件だったが、ちゃんと確認する事ができた。

 FランクからEランクへと昇格する為には、20回のクエスト達成及びレッサーウルフの毛皮納品を3回こなす必要があるそうだ。

 レッサーウルフが含まれるのは、戦闘力を確認するためだろうか。狼狩りかー、あと2回こなさないといけないのか。となると、森で探し回らなくちゃな。


 ん、なんだか変な臭いがする。足元からだな。なんだ?


 こ、これは!? (ふん)!? え、糞なんて実装してあるの!? なんの為に!? 誰の為に!?

 フレーバーなんて素敵な臭いじゃないぞこれは。誰得なんだよ。なんの拘りなんだ。


 うーん、あんなに食べて飲んで騒いでも、ゲーム内で尿意は発生しなかったし、プレイヤーに生理現象はなさそうだ。となると、NPCかモブのどちらかなんだろうが。


 まてよ、もしや。ちょっとあたりを探ってみるか。うーん、あ、これだな。足跡だ。少なくとも人ではないな。握り拳くらいの獣っぽい足跡だが、何の足跡なのか判別つかないぞ。ギルドでしらべておけば分かったんだろうか、失敗したな。

 こりゃ、新人が読んでおくべき本でも誰かに聞いて、確認しといた方が良さそうだな。


 さーて、どうするかな。追うか、追おう、追うぞ。合点承知! よし、手持ちの麻袋も木の枝にぶら下げておくぞ。

 どれどれ、何が出るかな、何が出るかな! オラなんだかわくわくして来たぞ!




 ◆




 足跡を追った先にあったのは、50cm程の穴だった。あれは恐らく巣穴だったのだろう。

 その穴の中を覗き込むと暗くて何も見えなかったが、魔力視では1m程の魔力の塊が巣穴にあるのが見えた。巣穴の主だろう。

 はいつくばって探索してみようかとも思ったが、何がいるかわからない穴に這って入り襲われたら対処するすべがない。残念だが入るのはあきらめた。

 煙を送り込んで燻り出す、なんて事がよくあるテンプレだったのだろうが、俺のファイアではどう頑張っても生木に火をつけられなかった。インドア派という名の引きこもりに、キャンプの経験などあるわけもなく、そんな真似は無理だった。アウトドア経験が無いことが悔やまれる。

 アウトドアについてはログアウトしたら少し調べてみることにしよう。ネットは広大だ、きっと解決策があるだろう。


 巣穴の探索、そしてそこに住まう主の確認を無理だと結論づけた俺は、薬草採取に邁進。2つ目の袋が満杯、計200個の薬草を採取したところで帰路につき、冒険者ギルドでサクッと現金化を行った。

 ギルドでは、新人向けの参考資料を聞くといくつか教えてもらうことも出来た。『森辺の動植物』、『動物図鑑』『薬用植物図鑑』、『採取入門』、『剥ぎ取り入門』、『森林探索ガイド』、『野営心得』などなど。


 紹介してもらった『森辺の動植物』を読んでみると、どうやらあの足跡と巣穴はレッサーウルフの物のようだった。記憶にある痕跡と挿絵がとても良く似ていた。あ、見つけた時に足跡を巣穴の姿を模写しておけば、もっと確度を高められたかもしれないな。

 バーサークベアなんて恐ろし気な名前の熊さんがいる事も分かったのは収穫だろう。結びの言葉として書かれていた一言、『低レベルで遭遇した場合は、諦めろ』には面食らったが。

 だがしかし、隙間の時間を利用して読み進めていた『ミジンコでもできる錬金術』に記載されているレシピには、バーサークベアの心臓ってのを必要とする物があった。どうしようね。

 ちなみにだが、『ミジンコでもできる錬金術』は2割ほど読み終わった。まだまだ先は長い。


 なお、本日の間食は、サンドイッチでございました。マスタードが効いていて、とってもおいしゅうございました。お値段は300Gなり。


 さて、ただ今の時刻は17時30分。工房(くろがね)よりお伝えいたします。

 メッセージ機能のクールタイムは過ぎており、再度送信する事が可能になっているな、ばっちりだ。


```

TO: ロプス

FROM: リュウ

- - -

よう兄弟!


昨日紹介してもらった木枯らし亭、うまかったよ。あそこはいいな。

また肉を手に入れたら行ってみようと思う。

その時は一緒にいこう。


でだ、昨日相談したホームラビットの角なんだが、今時間あるか?

ちょうど工房の前まで来ていてな。

もし、時間があるようだったら、悪いんだが正面まで顔を出してくれないか。

```


 っと、こんなもんかな。では、送信っと。

 なぜ、わざわざ工房の前まで来てメッセージを送ったかといえば、「正面まで顔を出してくれ」と伝えたいがためだ。もし今から行くねって文面で送ったとしても、また門前払いされるだろうからな。ニアのおかげで防具を新調できたが、今の俺の姿は有り体にいって籠手をつけた浮浪者だ。うん、あかんな。


「おう、悪いな待たせたか?」


 っと、さっそくのお出ましだな。


「立ち話もなんだ、とりあえず中に入れ。茶も酒も出さんがな」


 うっすうっす、お邪魔しますよっと。おやおやー、あそこにいるチンチクリンは、俺っちを門前払いしてくれたあの時のガキンチョじゃないですかー。

 ドヤ顔しとくか。口角をあげて、顎をクイっと上に。せーの、ドヤァ。


 案内されたのは応接室だろうか。小綺麗な部屋だ。


「ホーンラビットの角だったな。物、見せてもらえるか」


 うっす、兄貴。こちらが、ブツになりやす。ご覧くだせぇ。


「どれどれ。ま、普通だな。でかい傷もないし、問題なく加工できるぞ。で、短剣にするか? それとも武器を乗り換えて槍か? そうか、短剣な。短剣だと、これだな。若いのが作った見本だ。こんな感じだがいいか?」


 そういってロプスが取り出した物は、先端は金属で補強されていて、木製の柄がついていた。

 ほうほう、こんな感じになると。


「何か要望あるか? 出来る事と出来ない事はあるが、とりあえず言ってみろ。なんでって、螺旋状の溝? できなくは無いが、なんでまた。強度が下がるだけだぞ。投擲に使う? 溝で回転させる? いや、無理だろそれ、溝を彫ったくらいじゃ回転なんかしないぞ。それに、投擲に使いたいって事だが、あんまりオススメはできんな。そもそも、生き物由来の素材から作った武器は投擲に向かないんだよ。歪みやら、重心のブレやらがあるからな。で、この角の場合だが、使えなくはないが、投擲に使いたいなら投げナイフかったほうが10倍はマシだな」


 おうふ。俺の素敵アイディアが。それなら、オススメ通り作ってもらうか。とりあえず、オススメで頼んますよ兄貴。


「おう、わかった。そうだな、素材の費用だけでいいぞ。1,000Gってとこだな。さすがに今からじゃ無理だな。出来上がったらこっちから連絡をいれる。多分だが、明日の昼には済ませられるだろう。ん? 金は渡す時で大丈夫だ」


 最低価格10万じゃなかったん、お友達価格って事か? うわ、めっちゃ申し訳ないな。だが、ありがたい。すまんな兄貴、お言葉に甘えさせてもらうぞ。

 ただ、せめて金は先に払わせてくれ。


「気にすることないんだがな、まあ出すなら受け取るが。あ、投げナイフはどうする? 在庫があるから、すぐ渡せるが」


 あ、それじゃお願いしようかな? 1本300Gか。5本でお願いします。


 ………

 ……

 …


「なあ、あんちゃんちょっといいか?」


 ロプスから投げナイフを受け取った後に応接室から退出し、工房の入り口まで来たところで後ろから声をかけられた。

 ロプスからは見送りしようかと言われたが断った。忙しいのに悪いからな。

 振り向けば、ザ・鍛冶師といった風体のオヤジが5人。なんざんしょ。


「うちの親方と仲良くなったみてぇだな。なあ、あんちゃん。もしだ、もしもだぜ? あんちゃんが親方に不義理な真似しくさったら、わかってんな?」


 おおっと、警告だー! お声を発した方以外のオヤジは、マッサージのためだろかハンマーで肩をトントン叩いたり、暑いのか腕まくりしてたりと忙しそうだ。めっちゃマッシブ。


「ロプスの兄貴、ああ、許しを貰って兄貴と呼ばせてもらってます。兄貴にはご迷惑ばかりおかけしてはおりますが、義理を欠くような真似をするつもりは毛頭ございません」


 おうおう、睨まんで、睨まんで。ビビった姿をみせちゃだめだ、ニッコリと笑っておくぞ。


「それなら、いいんだがな。引き留めてわるかったな」


 ポンというか、ドンというか一発俺の肩を手のひらでたたいて、オヤジファイブは立ち去って行った。

 ふう、おっかないな。


 ロプスは優しいからな、騙されたり不利益かぶったりって事があったんだろう。んで鍛冶師戦隊オヤジファイブは、怪しい風体の男が親愛なる親方に近づいてきているから警告しておいたと。そんなところだろうな。

 愛されてんな、ロプス。


 あれ、さっき虚勢を張って、笑顔を見せたが、余計に怪しまれたんじゃなかろうか。やらかしたか?

 まあ、なるようになるか。よし、ログアウトしよ。

3日目 17:50 (6/2 01:14)

```

【EQUIPMENT】

LV: 2


HP: 27

MP: 23

ST: 34


STR: 11

VIT: 12

INT: 11

MND: 10

DEX: 10

AGI: 11


スキル (SP: 12)

・ 刀剣 (Lv: 5)

・ 不屈 (Lv: 3)

・ 帝国語 (Lv: 4)

・ 魔力操作 (Lv: 4)

・ 光魔法 (Lv: 0)

・ 忍び足 (Lv: 1)

・ 身体操作 (Lv: 3)

・ 採取 (Lv: 2)

・ 植物知識 (Lv: 1)

・ 木魔法 (Lv: 0)

・ 火魔法 (Lv: 0)

・ 土魔法 (Lv: 0)

・ 風魔法 (Lv: 0)

・ 水魔法 (Lv: 0)

・ 闇魔法 (Lv: 0)

・ 魔力視 (Lv: 5)

・ 解体 (Lv: 0)


装備

・ 粗末なショートソード (ATK: 5)

・ 粗末な布の服 (DEF: 0)

・ 粗末なアイテムポーチ

・ アイアンナイフ (ATK: 3)

・ リトルボアアーム (DEF: 7)

・ スローイングナイフ (ATK: 2) x 5


所持金: 1,420

```

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