第十二話ちょぴ展開雑かも
「灯はまだ完治していない」
「故に連れていくことはできない」
「まともなヒーラーが欲しいデース」
確かにヒーラー要るな
「では、出陣だ」
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???目線
「...ンナヘノが帰ってこない」
「死んだか...まあ、研究は終了している」
そろそろ行くか
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ポチ目線
「俺は一人でやってくるが、お前たちはここで防衛していてくれ」
...たったひとりの最終決戦、好きだったな
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フェイド視点
俺の名前はフェイド!
ぎょうさんの場所行き来したで、そん分方言が混ざったしゃべり方さしてる!
ん?俺、誰と話しとんだ...?
「サア、がんばってやるデース!」
こん人さトムさん。アメリカを愛してやまねんだと
「気を引き締め、行こうではないか」
この人さオーディンさん。謎に自己評価が高えなんかすごそうさ喋り方してるど
「この俺☆の手にかかれば余裕だな」
この人はナルシストのダイ
以上でも以下でもねぇジャ〇タウェイみてえぬ人さ
「俺参上した」
!!敵さ来たッ!!
「俺の名はD.epusfirir」
「我が名はオーディン!!いざ尋常に勝負!」
「いやどす」
エクスフィリアの手さオーディンの腹に当てだらオーディンが音なぐ崩れ倒うれた
「ふーん...こんなもんか」
うそべ...死んだっぺか...!?
「フェイドボーイ」
「ココワワターシに任せるデス」
「じゃがっ、そんなんしゃらトムさんが...ッ!!」
「一回言ってみたかったデース〝ここは俺に任せて先に行け″」
「悔いはない」
「ぐッ...すません...」
「サァ、やるデス」




