もしもキーワードが十文字以上いれられたなら
・筆者が途中で覚醒しますシリーズ
・と思ったら最初から覚醒してた件
・なにこれコワイシリーズ
・筆者のお里が知れるシリーズ
・文字で読む少女漫画シリーズ
・後半からインテル入る馴染みの展開
・フラグ回収力に定評のあるうp主
・回収できてないフラグはそっと耳打ちする流れ
・俺の持ってるナポレオン文庫と違う
・俺の知ってる飯田橋高校と違う
・俺の通ってた九段高校に違いない
・株式会社シミズオクト入社促進小説
・聖地巡礼ができるけどしないパターン
・監督にスイッチ入れられた結果がコレだよ
・君の名は、四回観た結果がコレだよ
・監督に確認したいことはさほどない
・シン・ゴジラは二回観た
・筆者はコミケ童貞、把握しました
・嘘からでた誠のフリをしたよくできた嘘
・むしろ全部ウソに3000点
・筆者の思い出美化200%ブースト中
・こんな青春送ってみたかったけどやっぱいいや
・八丈島は東京だし、方言とかねえし
・官僚的予算編成のシキタリ入門編
・血税の正しい浪費の仕方 〜浪曲編〜
・わりに即応性に優れた筆者
・停電のヤツと番外編の火球のヤツはもはや脊髄反射
・期せずしてなくてのフラグ祭り
・まとめて回収でドヤ顔
・よく見ろアンテナがアナロ熊だ
・よく見たらアイランドドルフィンで涙目
・ほんとに通える蓬莱学園
・これ、通えるんだぜ。
・高木先輩は卒業詐欺の五年戦士
・洋助は辞書が使える賢い子
・グレーのブラトップですね、把握しました
・三浦(?)は数学こそできるものの算数ができないということで文系クラス
・赴任2ヶ月でそこまで把握してるからこその鬱病顧問林田
・上林節子は時空を調節したフラグ
・葉子さんの趣味は録画しといた囲碁・将棋鑑賞
・加瀬先輩のフラグ立たないのはいつもお仕事モードだから
・なんだかんだ言って神崎が最も奥手で策士だった件
・冒頭の早瀬は無視してたんじゃなくて見てらんなかっただけの件
・そんな早瀬の髪伸びるの待ってたから中島入部が遅くなったのさ
・中島はナニにでも自分の名前を大書きするタイプみたい
・だから加瀬先輩に名前把握されたのね、把握しました
・代々木のCD=1978年生まれの歌姫
・女クラの読み方は“じょくら”
・女クラの恋愛感は妄想とテンプレのi486%
・登校時間はフラグの嵐
・それ以外はお勉強の時間
・ナニよ! わりに十文字以内が混じってるじゃないのよ!
・わりに、の出展は小松左京の船員A
・御大の背伸び感が萌えポイント
・ガラケー一本やりの情弱にスマホ渡した結果がコレだよ
・スマホ=妄想を繋ぎ止める魔法の板
・OfficeSuiteの広告ウザくてお布施検討したけどやり方わからない件
・読点が仕事しなくても良い場合
・むしろ読点が邪魔な流れ
・知ってるか? これほぼ思いつきな上に推敲とかしてないアレだぜ
・投稿日の順不同さ加減を愛でる類の奴
・番外編でリピートするシステムですねわかります
・隙間は自分の思い出で補填するシステムですねわかります
・地味に出版社からの連絡を待つパターン
・筆者にインテルが三つくらい入ってる奴
・どっかで見たけどどこでも見られない奴
・わりに最高なフリした最低な奴
・わりによく出来たダメな加減の奴
・おおかたコピペで出来てる奴
・筆者がPVのバズり具合を眺めてニヤニヤするための奴
・PV数と馴れ合う感じの奴
・ユニークは見て見ないフリがデフォの奴
・筆者の“無いものは作れば良い”という貧乏根性の賜物
・まるで俺が書いた気がしない俺の書いた文章
・ポンコツ旦那(妻命名)がウヘウへ云いながら書いたニヤニヤできる文章
・高校生で学生結婚とかいう都市伝説を本気で考察してみた
・一ヶ月で12万字余裕でした
・でもね、.docxが194ページとかあってスクロールが捗らないの
・二ヶ月経ったら13万字と雑記1,6万字になってて、衰えたわねと涙目
・まぁ、書きたかったっぽいことも書けたっぽいから仕方がないわよね
・三ヶ月後4万字になってた雑記が本編にリンクしてたコトに気付いた
・まさかの筆者がなにこれコワイシリーズ
・お前らの一人が書いたお前らのコトバで書かれたお前らのための文章
・になるかどうかはお前ら次第という現実
・挿絵のセンタリングができなくて涙目はデフォ
・“みてみん”が思い出せなくて“なろう 挿絵”で検索もデフォ
・挿絵かと思ったら写真だったのはここだけの話
・こんな大人になりたくなかったってのはまだ大人になれてない証
・ルビに頼りきった挙句に“俺スゴくない?”ってのもスゴくない証
・筆者の模試は71位じゃなかったけど偏差値は74だったった
・で、おおかた100点なのに何その数値? と思ったオレ情弱
・そんなオレにも訪れたモテ期を厨二病でフラグ全折りは不徳が致したコト
・いいえラノベです。は十文字以内だから入れといた
・また筆者か
・書いてみた
・謎の記載術
・ニヤニヤ記述部
・コピペのヒト
・コピペ一本釣り
・コピペブラックホール
・コピペホイホイ
・コピペバキューム
・嘘字幕シリーズ
・なぜか弾幕貼れない
・共働き家庭用筆者◇
・アラフォーホイホイ
・訓練されたアラフォー向き文字列
・先生、タグロック外れてません
・タグがいくらでも書ける夢、実現したけどやらせません
・うp主は素人
・世相も読めないうp主
・世相も切れないうp主
・玉ねぎは切りたくないうp主
・家事の合間に書いてます。きりっ
・顔文字は最も苦手とする筆者
・話別で おと<洋助日記 過ぎて筆者涙目
・その描写のために一生分使い果たしたというのに何なのお前ら
・在庫(修学旅行、5月のアレ、ほか)豊富に取り揃えてございます
・会計委員長と応援団長の放課後会議 “とんだ計算違いだわ如月クン”
・出版委員長と一年平委員の正月進行 “年賀状スピード印刷承ります”
・橋本士郎と西崎すみれの㊙取材旅行 “奥の細道グルメ紀行取材の件”
・モブキャラたちが勝手な振る舞いして申し訳ありませんな筆者
・なろうにおける番外編の正しい使い方お教えします
・スピンオフの使い方はよくわからないけど教えます
・ルビ振りの調子こき方教えれません
・この話だけ雰囲気と更新頻度が異なることになってしまったのは恐らく気の迷い
・mixi始めてました
・mixiにこだわるのは情弱だから
・むしろmixiを終わらせない係になろう
・数少ない友人の一人しかいない一人に確認したところ筆者の今の現状は躁
・初期話とラストを書いたのは同一人物じゃないおなじヒト
・初期話がグダグダなのは編集のせい
・むしろ編集が来い
・お客様のなかに編集さまはいらっしゃいませんか?
・筆者の成長を生暖かく見守らない系
・脳みそと指先と心臓のBPMがあってるかあってないか実に微妙なライン
・筆者はよくできてなくはない子という慎重な見方を示しています
――――――――今日はここまで書いといた的ライン――――――――
・ここそういうアレじゃねえから
・筆者はなろうの新しい使い方に興味があるようです
・即応性に富みすぎる筆者は書いたから書かない
・むしろそういうアレでもいいですか?
――――――――――ここから本気だす的ライン――――――――――
・なお筆者はピアノはおろか口笛すら吹けない低能乙
・当然指パッチンも不能で園児連の前で棒立ち乙
・そんな筆者にしては、わりによくできたコピペ達
・なので声を大にして貼り出したい“コピペ禁止”
・一声かけてコピペして
・この顔見たらコピペして
・コピペするなら一言云って、あとでこっそりってのはなしにして
・そういう筆者がコピペ乙
・偏差値74からのコピペ乙
・君の名はコピペ
・シン・コピペ
・ここまできっちり8連鎖で俺ドヤ顔
・いっそのことコピペ研究会とかにしちゃおうか、ここ
・そういう神崎は筆者のもの
・真希はホントにオレの妻
・真希の本名は禁則事項
・その他まとめてオレのもの
・以上のことから、わりに汎用性の高いうp主との見方が広がっております。
・やっぱスマホ渡すんじゃなかったの流れ
―――――――ほんとに伝えたいことはこっから的ライン―――――――
・思い出せ! 不自由だったあの日々を!
・休み時間の公衆電話、長蛇の列はもはやデフォ
・高校生だれもがみんな暗号兵
・PHS持ってるだけで神認定
・通話料払えなくて涙目はみんな共通のハナシ
・030から始まる奴はかなりヤバメな人種の証
・きちんと待ち合わせの地点を示し合わせとかないと死亡な件
・数字だけで思い伝えようとして果たせたりダメだったりした時代
・廊下ですれ違いざまに手紙渡すとかしてたあの時代
・コミュ障なんて生き残れなかったあの時代
・“お前ら”も目が輝いていたあの時代
・盆暮れはみんな晴海にいた時代
・自動改札があったりなかったりした時代
・電磁波がいまよりマイルドでキツ目だった時代
・信号機の電球を今よりしょっちゅう換えてた時代
・お金なかったハズなのに今よりはあったような気がしないでもない件
・21世紀になればきっとスゴイことになるハズとは到底信じられなかった件
・全校集会で援交禁止と釘刺され“え?ダレだよ”とキョロキョロしちゃダメな場合
・女子連の靴下がいまとは異なる様相を呈していた日々
・オレたちの靴下が穿たれた穴と香ばしい匂いに溢れていた日々
・阪神淡路とオウムがテレビのBGMだった日々
・リアルタイムでJAMが聞けるとかいうありえない日々
・土曜の深夜は土曜ソリトンSIDE-Bを見てた日々
・あの子と一緒ならどこまでもいけると信じて疑わなかった日々




