表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
25/56

25日目、鳥類

 引き続き南国パラダイスからお送りしておりまする天地創造!

燦々と照りつける太陽が、今日も眩しいぜ! 夏がオレを離さない!


 魚類も作ったし、次は鳥類かな? と思ったところで、素朴な疑問です。

動物に関する(植物もだけど)の知識が少ない! 圧倒的な少なさ!

ネットで調べるとかできないしなぁ。どないしよ?


 魚類を多様化するために「進化する」概念を盛り込んだけど、んじゃ、限界値はどこにあるんだ? 一応、海の中限定にしたけどさ。


「生物の種の生成」

「平穏的状況からの多様化」

「危機的状況からの淘汰」

「その繰り返しが進化なのでは?」


「なるほどにゃ。確か先輩神はまず魚類と鳥類を作ったにゃ。

 進化というより多様化の概念を付加するにゃ。」


 と、いうわけで思いつく範囲で多種類の鳥類を生成!

魚類も含めて、多様化を付加。


 平穏的状況と危機的状況は、ひるたんの「自然環境の変化」、よるたんの「運要素によるランダム化」で行うか。

限界値は…、たぶん多様化の速度によるんだろうな。

んま、それは様子見るか。



「鳥にゃー! 待つにゃー!」


「飛んでいく鳥を追いかけるとか」

「ぴょんぴょん跳ねるとか(わら)

「完全にただの獣ですね」

「まず己が進化するべきなのでは」

なんか最近、ストレスで胃が痛い…


明日もアップできるのか!

ゲフッ!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ