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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約10年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

厄殺しを習得した山育ちの修行僧だが、異世界に落ちたらあらゆる災厄から守護する神として崇められました

作者:小雨


"厄"が見える山育ちの少年、降夜《ふるや》幸緒《ゆきお》は日課としている修行の最中、突如噴出した穴に飲み込まれ、異世界へ落ちる。
目が覚めればその世界の治療所に横たわっていた降夜は、の療養中の少女に持ち前の能力"厄殺し"を使用する、その結果少女の病気は治り、なんやかんやで神様として崇められてしまった。



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