つつじつうしん
このところ
ちょうしがわるい
たいしてなかった
ちょきんもぜろに
びはくじぇるやら
こーらすのさんかひや
まいつきいるおかねもふえた
ちまよったのか
よくわからない
まいにちかつかつでいきているが
こんげつまつは
かっつかつかつである
それにしても
くるくるとゆわれている
びっぐうぇーぶは
さっぱりこない
まどがひらいてさそってくると
ほしうらないはゆうが
まったくみつからない
じんせいにいやけもさすってもんである
そうゆえば
だぶりゅーびーしー
どみにかはつよかったな
にほんもいけるとおもって
ねっとふりすくにもはいったのに
ざんねんである
わたなべしにはしつぼうした
にのはいいやつだたな
さいきんぐるてんふりー
かぜいんふりーなどやっている
ゆるいもんだが
べんつうにはてきめん!
ぱすたもやめたし
よぐるともやめて
つけものとみそしるばっかたべてる
ま、おかずもたべるけど
それにいえにいても
やぱりひまなんで
またびーがたにかようさんだんを
ととのえているところ
びょうきになってからはじめて
こんげつはまいにちへいきん
いちまんぽあるいたのである
いやびょうきになるまえにも
そんなにあるくのは
あめりかかとうきょういらい
りゆうについてかんがえたが
せいりがおわりかけてるのがでかそう
たまにくると
ほんとあるけなくなる
まえはぴるのんでたからな
せいりはまじでていめいよういん
てつぶんはへるし
べんつうはみだれ
はらいた
こしいた
ずつう
ろくでもねえのである
いまはよがもいっている
くじにはずれたけど
くりあげでさんかできたのである
にゅうりょくにつかれた……
りさいくるしょっぷに
ふようひんのかいとりたのんだら
しゅっちょうひがさんぜんえん
かいとりがくはせんごひゃくえん
はああああぁ!
せちがらいよのなかである
のこぎりできってすてるかまよったが
のこぎりなんかかいたくはない
こまているところである
このまえ ほんをよんだ
りこんするおとこのはなしがあった
りこんされるおんなはかつかつと
おかしいよねー
なんでそんなことになるのか
いまのよのなか
れいわだよ
まだそんなことやってんの!
りこんするあいてのことも
かんがえらんないのか?
あんたはよくやってる
ほんとよくやってる
まちがいないとおもう
やりかたはま、いろいろと
ゆいたいことはあるけれども
すくなくとも
まじめにいきている
んでもって
ちゃんとやっている
そーゆーひとはあまりいないのよ
だからほこりにおもうといい
そうおもうのである
こっちはきらくにいきてるもんで
もういつしんでも
こころのこるはないだ
しなないだろうけど
しゅじゅつのあとも
かれーやらたべんくなっただけで
いきかえったように
ちょうしはよいのである
つつじのかおりはいいよ




