˚₊· ͟͟͞͞➳❥QPD(キューピッド)の恋するお仕事˚₊· ͟͟͞͞➳❥最終矢❦ドングリの元奥様ともう一度やりなおしたい❣❣焼けぼっくい様の火がつく再婚話❦やっぱり恋はトキメキMAXでないと♡
♡ごきげんよう♡私はZQN・Z・QPDと申します♡
いわずとしれたあの恋の神様キューピッドの末裔です♡
この♡恋する異世界♡神様から妖怪に妖精に獣人そして人間まで、ありとあらゆる多種多様な種族が恋をして共存している世界♡恋の楽園♡で結婚相談所を営んでおります❣❣
ーーカランカラン♪♪……おや❣❣今日もまた♡
♡結婚相談所˚₊· ͟͟͞͞➳❥恋するQPD♡に恋するお客様の訪れを報せる呼び鈴の音が鳴り響きます♫ーーさあ♡本日も私の恋するお仕事の始まりです❣❣
『♡QPDの恋するお仕事˚₊· ͟͟͞͞➳❥最終矢❦ドングリの元奥様ともう一度やりなおしたい❣❣焼けぼっくい様の火がつく再婚話❦やっぱり恋はトキメキMAXでないと♡』
「〜〜焼けぼっくいに火をつけたいんでごわす❢❢」♡結婚相談所˚₊· ͟͟͞͞➳❥恋するQPD♡に本日お越しくださった♡恋するお客様♡は、木の精霊の木杭様と申されるお客様でございました♡焼けぼっくいに火をつけたいと申されておられます❣❣お客様の恋の相談をお聞きする前に神様の食べ物と名高きそして恋の媚薬とも言われるチョコレート(ハート型)と我がQPD家に代々伝わります♡純白の恋する乳酸菌飲料にシュワシュワとしたカラメル色の愛がハジケル炭酸飲料を真心こめて注いだキレイなツートンカラーのドリンクQPDをお出しいたします♫恋バナ(恋愛相談)には、心トキメク美味しいドリンクと甘いスイーツがとても大事なのでございます♡
「〜〜やや❢❢これはまたハイカラなチョコレートとドリンクでごわすな❢❢ありがたくいただくでごわす❢❢」
木の精霊の木杭様は大木のようにガッチリとしていらっしゃいます腕を鳴らして私のお出しいたしました神様の食べ物と名高きそして恋の媚薬とも言われるチョコレート(ハート型)をおつまみになり♡パクっ!と大きな木の洞のようなお口に放り込まれ続いて我がQPD家に代々伝わります♡純白の恋する乳酸菌飲料にシュワシュワとしたカラメル色の愛がハジケル炭酸飲料を真心こめて注いだキレイなツートンカラーのドリンクQPDの入ったグラスを鷲掴みになられてグビグビッ!と小気味良く喉をお鳴らしになって美味しそうに一気にお飲みになられました♡良い食べっぷり❣❣そして良い飲みっぷり❣❣
「〜〜うまいでごわす❢❢チョコレートもドリンクも甘くトロけるまさに恋の味❢❢元妻とのアツアツの新婚の頃を思い出したでごわす❢❢もぅ、ずぃぶんと昔の話でごわすが❢❢」
木の精霊の木杭様は、少し淋しげな御顔をされておっしゃいました。
「甘いチョコレートとドリンクはトロける恋の味♡私は恋のキューピッド♡お客様の恋のトキメキが何よりの報酬でございます♡」恋するお客様に木の精霊の木杭様に、そっと名刺を差し出し歓迎の意と共に自己紹介いたします♡
「♡ごきげんよう♡恋するお客様♡木の精霊の木杭様♡私は、ZQN・Z・QPDと申します♡いわずとしれたあの恋の神様キューピッドの末裔です♡」そして♡大好物の極上の恋バナ(恋愛相談)をいただくことにいたしましょう♡
「♡結婚相談所˚₊· ͟͟͞͞➳❥恋するQPD♡へようこそ♡お客様の極上の恋バナ(恋愛相談)をお聞かせ願えますか♡」
♡♡♡ ♡♡♡ ♡♡♡
〜〜オイラは木の精霊の木杭と申す者❢❢木の精霊は長生きでオイラはかれこれ五百年は生きてるでごわす❢❢オイラには昔々それはそれはとっても可愛いらしいドングリの精霊の妻がおったのでごわす❢❢ドングリの精霊の妻の名は『おシイちゃん』と言った。『おシイちゃん』とは所謂お見合い結婚でごわしたが、オイラと『おシイちゃん』は深く深く互いに慈しみ合い愛しあっていたでごわす❢❢
〜〜とにかくオイラと『おシイちゃん』は気があって好きな物が本当にいっしょだったんでごわすょ❢❢
〜〜例えば『ぼっくい様♡ぼっくい様は何色が好きでごじゃいましょぅか!?』と『おシイちゃん』に聞かれたら❢❢
『〜〜オイラは茶色が好きでごわす❢❢茶色は木の幹の色❢❢そして❢❢『おシイちゃん』のドングリの色だからでごわす❢❢』〜〜オイラは、そう答えたでごわす❢❢
〜〜するとドングリの精霊の『おシイちゃん』は、それはそれはとっても可愛いらしいドングリ眼をグリグリと動かしてコロコロとそれはそれはとっても可愛いらしい声で咲い『アタイも♡茶色が好きでごじゃいましゅ♡茶色はドングリの色♡そして❣❣ぼっくい様の木の幹の色だからでしゅ❣❣』
〜〜『おシイちゃん』は嬉しそうに答えたでごわす❢❢
〜〜そして例えばオイラが『〜〜『おシイちゃん』は、晴れと雨とどっちが好きでごわすか!?』と『おシイちゃん』に聞いたらば❢❢
『アタイは晴れも雨も好きでしゅ♡晴れ だとぼっくい様と日向ぼっこできましゅし❣❣雨だとぼっくい様と雨宿りができましゅ❣❣だから晴れも雨もどっちも好きでしゅ❣❣』〜〜『おシイちゃん』は嬉しそうに答えたでごわす❢❢
〜〜オイラも同じ気持ちでごわしたから嬉しくって❢❢
『〜〜オイラも❢❢オイラも『おシイちゃん』と同じ気持ちでごわす❢❢晴れも雨もどっちも好きでごわすょ❢❢晴れは『おシイちゃん』と日向ぼっこ❢❢雨は『おシイちゃん』と雨宿り❢❢晴れも雨もどっちも好きでごわす❢❢』
〜〜そう答えたでごわす❢❢
〜〜オイラと『おシイちゃん』は、森に棲む精霊達も羨むほどに仲良し夫婦だったのでごわす❢❢
〜〜あの時までは……、その日は、天気の良い穏やかな日でごわした。〜〜オイラと『おシイちゃん』は『おシイちゃん』が早起きして一生懸命に作ってくれたお弁当を持って森の中で森林浴をしていたのでごわす。とても楽しかった。
〜〜そう楽しい森林浴のはずだったのでごわす。
〜〜オイラが、あんなことを言わなければ……。
〜〜今でも……ずっと後悔しているでごわす……。
……それは、お昼ご飯に『おシイちゃん』が早起きして一生懸命に作ってくれたお弁当を二人で仲良く食べようとした時でごわした。……お弁当の中にオイラの苦手な『タケノコ』が入っていたんでごわす。そしてあろうことか『おシイちゃん』は、信じられないことを言ったんでごわす。
『アタイは、キノコ派かタケノコ派かと言われましゅとタケノコ派なのでございましゅ❣❣……キノコは、なんだか形が気持ち悪くって……シコシコとした食感が苦手でございましゅ』と。言ったんでごわす。
……オイラはショックでごわした。なぜかと言うとオイラはキノコ派かタケノコ派かと言われるとキノコ派だったからでごわす。タケノコこそ食感が独特で苦手でごわす。
……そんなことで!?と思うかも知れないでごわすが、これまでオイラと『おシイちゃん』は、好きな物が一緒でとても気が合う仲良し夫婦だったんでごわす。初めての意見の相違にオイラは戸惑い。オイラと意見の違う彼女をオイラの好きなキノコを嫌いだと否定する彼女をオイラと違う『おシイちゃん』を認められず現実を受け入れられず。オイラは『おシイちゃん』を初めて拒否したのでごわす。
『……オイラはキノコ派かタケノコ派かと言われるとキノコ派でごわす❢❢タケノコこそ食感が独特で苦手でごわす❢❢』
……好きな物を否定された。
……何より初めて何でも気が合うと思っていた。
……『おシイちゃん』と意見が対立した。
……それがとても悲しかったのでごわす。
……そしてオイラの知らない。
……『おシイちゃん』を知ることが恐かった。
……オイラの嫌いな物を好きだと言う。
……そんな彼女のことが受け入れられなかった。
……オイラは愚かにも彼女を責めたのでごわす。
『……キミがオイラの嫌いなタケノコをお弁当に入れるなんて思わなかったでごわす❢❢妻なら夫の好きな物を入れるのが愛情なのではないでごわすか!?こんなお弁当を作ってキミは、本当にオイラのことを愛してるって言えるのでごわすか!?』
……本当に酷いことを言ってしまったでごわす。
……彼女はオイラのために早起きして愛情を込めて一生懸命にお弁当を作ってくれていたのに……そんな妻の愛情をオイラは愚かにも疑ってしまったのでごわす。
『…………』……妻は、何も言わなかったでごわす。
……ただグリグリとした大きなドングリ眼から。
……大粒の涙をコロコロと零して泣いたのでごわす。
……それからほどなくしてオイラと『おシイちゃん』は何もかもが噛み合わなくなり離婚することになったでごわす。
……そして『おシイちゃん』は、オイラの前からいなくなってしまったでごわす。
「〜〜それから本当に彼女のいない年月は長かったでごわす……晴れの日も雨の日も彼女のことを思い出して傷つけてしまった彼女のことをずっと思っていたでごわす❢❢彼女にあの時の非礼を謝りたい❢❢……だけんど❢❢もうあの日から本当に長い年月が経っていたんでごわす❢❢彼女が今、どこにいるかもわからない❢❢そんな時だったでごわす❢❢大きな嵐がオイラの棲む森を襲い嵐が過ぎ去った日のことでごわす❢❢〜〜お池にとても可愛らしいドングリのお嬢さんが落っこちて嵌っていたのでごわす❢❢とても可愛らしいドングリのお嬢さんは『おシイちゃん』にとても似ているなと思ったら❢❢〜〜なんと『おシイちゃん』本人だったのでごわすよ❢❢」
木杭様のお話に私は思わず大興奮で相槌を打ちました♡「運命の再会でございますね❣❣」合の手とも言います♡
「〜〜まさに運命の再会でごわす❢❢そして『おシイちゃん』とは、もう一度お友達からお付き合いしてるでごわす❢❢オイラは、もう一度❢❢『おシイちゃん』と夫婦になりたい❢❢もう一度やりなおしたいんでごわす❢❢」
木の精霊の木杭様は切実な思いをお話なさいました。
「キューピッドの恋するお仕事は真実の愛を燃え上がらせること❣❣再びお二人が愛し合えるように❣❣」とても切実なの木の精霊のお客様の木杭様に私は告げました❣❣
「ーーご依頼♡承りました❣❣」
♡♡♡ ♡♡♡ ♡♡♡
ーー森が眠るにつく前の寒い冬の雪がキラキラと輝くそんな綺麗なお昼下がりの日のことでありました.。*♡
ーー寒い冬は恋を温める季節。この♡恋する異世界♡神様から妖怪に妖精に獣人そして人間まで、ありとあらゆる多種多様な種族が恋をして共存している世界♡恋の楽園♡ならなおさらのことでございます♡
「本日は、ご依頼を承りました。木の精霊のお客様の木杭様が元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様に再婚を申し込まれる恋の再挑戦の日❣❣」
私はZQN・Z・QPDいわずとしれたあの恋の神様キューピッドの末裔として恋するお仕事をいたします❣❣
私の恋するお仕事は、お客様の意中のお相手様の恋心にキューピッドの愛の黄金の矢を射抜き萌える恋心を深い愛へと燃え上がらせること❣❣
情熱の松明でキューピッドの愛の黄金の矢とキューピッドの愛の神弓を熱し情を浄め矢筒へと情熱が冷めぬよう丁重にしまい身を清め純白の衣装を身にまとい準備は万端です❣❣
♡結婚相談所˚₊· ͟͟͞͞➳❥恋するQPD♡から純白の翼を広げて飛び立ちます。行先はご依頼を承りました木の精霊のお客様の木杭様が元奥様のドングリの精霊であらせられす『おシイちゃん』様とピクニックをなされたあのお別れの場所。
この場所で木の精霊のお客様の木杭様はもう一度。元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様と愛をやりなおしたいと切実に思っておられるのでございます。
私は、そのお手伝いをさせていただきます❣❣
もう一度♡焼けぼっくいに火をつけるのでございます❣❣
「ーいらっしゃいましたー」
冬枯れの木々の幹へと身を潜め私はその瞬間を待ちます❣❣
「ーきっとお二人なら大丈夫ー」
木の精霊のお客様の木杭様と元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様の愛を静かに見守ります。
「〜〜『おシイちゃん』オイラはキミにちゃんと謝らないといけないでごわす❢❢」木の精霊のお客様の木杭様が元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様に静かに語りかけられました。
「…この場所は、最後にぼっくい様とピクニックした場所でごじゃぃましゅね…」木の精霊のお客様の木杭様の元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様は、グリグリとしたとても可愛らしいドングリ眼を微かに潤ませてとても淋しげに呟かれました。
「〜〜あの時……オイラは『おシイちゃん』にとても酷いことを言ってしまったでごわす❢❢〜〜『おシイちゃん』ごめんでごわす❢❢オイラは自分と違う『おシイちゃん』のことを受け入れられなかった❢❢あれからずっと後悔してるでごわす❢❢」木の精霊のお客様の木杭様が元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様に誠心誠意心から謝罪を述べました。
すると『おシイちゃん』様は木の精霊のお客様の木杭様に一生懸命に「アタイも、アタイもじゅっと、ぼっくい様に謝りたかったでしゅ…あの時…アタイもアタイと違うぼっくい様をぼっくい様の気持ちを受け止められなかったでしゅ」とおっしゃって「…ごめんなしゃぃ…」と小さな声で、グリグリとしたとても可愛らしいドングリ眼を涙に潤ませて謝られました。
「〜〜『おシイちゃん』は何も悪くないでごわす❢❢」
木の精霊のお客様の木杭様は元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様をその大きな手のひらにのせておっしゃいました。ーーそして❣❣
ーートクンッ。ーートクンッ。と。もぅ。まもなく。
ーーその瞬間が優しく訪れるのでございます。
「〜〜『おシイちゃん』オイラは、もう一度❢❢」
ーーハラハラ降る雪がキラキラとても綺麗でした。*゜+
ーートクンッ。ーートクンッ。もぅ。まもなくです。
ーーキューピッドの愛の神弓を構え。
ーー矢筒から愛の黄金の矢を取り出し矢をつがえ。
ーーキリキリと顎のラインまで慎重に弓を引きます。
ーー矢を射る元奥様のドングリの精霊であらせられます。
ーー『おシイちゃん』様の恋心の的が浮かぶのを待つ。
「キューピッドの恋の矢は真実の愛がないと刺さりません」元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様の恋心の奥に木の精霊のお客様の木杭様への真実の愛があれば真っ赤なハート型の恋心の的が浮かび上がるはず❣❣
ーー恋心の的が浮かぶ上がるのは、ほんの一瞬❣❣
ーー浮かび上がった恋心の的を私が射抜けば❣❣
ーー恋の再挑戦成就です❣❣
ーー再び真実の愛で結ばれたお二人は.。*♡
ーー未来永劫愛永遠にし合える.。*♡
ーーもう一度♡焼けぼっくいに火をつけるのです❣❣
ーートクンッ。ーートクンッ。もぅ。まもなくです。
「〜〜『おシイちゃん』と夫婦になりたいでごわす❢❢」
木の精霊のお客様の木杭様は元奥様のドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様に誠心誠意の真心の愛をお伝えになりそしてお告げになりました.。*♡
「〜〜『おシイちゃん』もう一度オイラと結婚してくださいでごわす❢❢」木の精霊のお客様の木杭様が、想いを告げた瞬間にキラキラと雪がきらめいて。*゜+
ーーーーブワワワワッッッ.。*♡.。*♡
ーーーーそしてその瞬間は訪れました❣❣
ーーーー木杭様から再び愛の告白を受けて❣❣
ーーーー浮かび上がる『おシイちゃん』様の真実の愛❣❣
ーーーー真っ赤なハート型の恋心の的❣❣
「ーーここです❣❣」この機を逃すまい❣❣私はおもいきり矢を放ちました。私の自慢の恋するピンク色のワタアメのようなフワフワの髪が矢の愛の衝撃に揺れ放った矢は真っ直ぐにくっきりと浮かび上がる『おシイちゃん』様の真っ赤なハート型の恋心の的へと飛んでゆきました❣❣
ーーそして❣❣ズキューーーーン❣❣
ーーと見事に愛の黄金の矢は『おシイちゃん』様の真っ赤なハート型の恋心の的に命中いたしました❣❣
「ーはぃー喜んで♡」ドングリの精霊であらせられます『おシイちゃん』様は、そして再び木の精霊の木杭様の奥様へとなられたのでございます♡♡
もう一度♡焼けぼっくいに火がついたお二人からはトキメキMAXな愛が溢れています.。*♡.。*♡
愛しあうトキメキMAXな愛が私の恋するお仕事の何よりの報酬でございます.。*♡.。*♡
♡愛とはなんて尊いものなのでしょう♡
♡愛とは異なる他者の心を受け止めること♡
♡その心を心のままに受け入れること♡
♡心を受け入れると書いて『愛』と読むのです♡
♡やっぱり愛はトキメキMAXでないと♡
再び愛しあう尊いお二人に私は小さく囁きました♡♡
「♡恋の再挑戦成就です♡」
♡ごきげんよう♡私はZQN・Z・QPDと申します♡
いわずとしれたあの恋の神様キューピッドの末裔です♡
この♡恋する異世界♡神様から妖怪に妖精に獣人そして人間まで、ありとあらゆる多種多様な種族が恋をして共存している世界♡恋の楽園♡で結婚相談所を営んでおります❣❣
ーーカランカラン♪♪……おや❣❣本日もまた♡
♡結婚相談所˚₊· ͟͟͞͞➳❥恋するQPD♡に恋するお客様の訪れを報せる呼び鈴の音が鳴り響きます♫
ーー私の恋するお仕事はこれからも続いてゆきます♡
ーーそこに愛がある限り❣❣ーー誰かが恋をする限り❣❣
ーーそして私は、この恋するお仕事を愛しています❣❣
ーー恋するお仕事に恋をしているのです.。*♡
『♡QPDの恋するお仕事˚₊· ͟͟͞͞➳❥最終矢❦ドングリの元奥様ともう一度やりなおしたい❣❣焼けぼっくい様の火がつく再婚話❦やっぱり恋はトキメキMAXでないと♡』
♡HAPPY LOVE END FOREVER♡
♡これにて♡なんとかかんとか(笑❣❣
『˚₊· ͟͟͞͞➳❥QPDの恋するお仕事˚₊· ͟͟͞͞➳❥』
完結でございます❣❣ここまでお読みくださった♡
愛に溢れる方々ありがとうございます♡m(_ _)m♡
春風邪を拗らせながらもなんとか完結でけて良かた❣❣
なろうの民の皆様もお風邪等召されませぬよう❢❢
健康にはお気をつけてくださいませ♡m(_ _)m♡




