【鉄道会社入社編】1話 [後]
短い。
能力-それは、この世界に置く、約七割の生物が所有する物。
手に入れると,自分の行動の補助、攻撃、防御など。その能力の能力が使える。
______________というわけで、今お前に、その操縦者があるわけだ!!!」
だそうです。よくわからないけど、便利ってコトダヨネ! とりあえず、このオッサンの元で働くことにした。
「うむ!じゃ、お前に名を授けよう!」!?
「ワタシ…石野サキって言うんですけど……」「ほう、もう名を持っておったのか。それでは、今日からお前は『イサ』と名乗るが良い!!」なんか名前勝手に付けられた!!………あれ?…だんだん……眠くなっ……て…………………………Zzz………「おお!成功したか!」
………んがっ…?「目、覚めた?」誰…?この女の子………「おーーきーーてーーぇー!!」パチイイイン!!「へぶしっ!」叩かれた。とりあえず起きる。……?なんか力が…?
「おお!起きたか!」オッサン登場。「あの…コレって…」「うむ。お前はワタシに"名付け"られて〈悪魔種〉へと進化したのだ!」?状況整理が追いつかない。とりあえず、良かったと言うことで良いだろう。「お前は今日より、世界中央鉄道で働いてもらう!社員証だ!」渡されたのは,いつ撮ったのかと思う顔写真と横に色々書かれているもの。
これで今日から私も、異世界の鉄道の社員__
お久しぶりです。桜野です。
別に2週間も空けて投稿しなくても良かったのでは…
この薄さですからね。すみません。
また次回!




