無題
これは日記みたいな感じで、
作者が体験したことなどをもとに
かなり加工して作っているものです。
内容に期待するのは危険です。
ここには ―P― 小 1 26人の物語
の 素材(?) を書き込んでいきたいと思います
始める前に、13人の紹介だけさせてください。
順番に名前だけ紹介させてもらいます。
リュク
ウィキウ
フィルエスプ
ファルク
サンデル
レビ
ルプ
ピス
ティフ
ラル
リロン
フォルーセ
ブースト
です。
よろしくお願いします。
彼らは神に選ばれし者。
神より特別な力を授けられた者達です。
彼らが信じる神達の名は ファリの6神。
その名の通り、6体の神が最高権力神です。
龍 天馬 一角獣 狼 鷲 鷹。
この6体の動物の姿をした者。
それが彼らの信じる神なのです。
6神の本当の正体は、彼らにはまだわかりません。
・必ずしも理解する必要はないことに気づく
・本当の意味
・対立
・調和するためには違わなければいけない
・大きな成長
・既に理解できている
・完璧に理解することは無理
完璧に理解できないということもない
・分かり合おうとする気持ち
・みんな違う
・だから道ができる
・平等は存在するのか?
・馬鹿なことを見て笑ってられるのは何故だ?
・何故人は馬鹿なことをするのだ?
・人間に共通していえることとは?
・本当に身分は消えたのか?
・多重人格でない人間は存在するのか?
・人間は自分と違うものを受けいれにくい
・違いすぎる人間は自分を他と同じにさせようと変化するか
そのまま同化できないでいるか
・ファリの6神との出会い
・他のグループとの出会い
・不思議な力 動物と同じになる
・コミュニケーション 利用法(?)
・神との出会い
・合体そして対立
・名誉なことではあるが名誉でしかないもののために不合理なことをする者
・目に見える姿に心まで揺さぶられてしまう者と目に見えても信じられないことには全く動じない者
どちらが賢いものなのだろうか そもそもはっきりと順位を付けられるものなのだろうか
・だからこそ誇れるだけの文学がある
・頭は考えるためについている
・上の命令で出征して死ぬ義務があり上には遠慮無く死に送り出す権限がある
・完璧などというものは存在しない
・犠牲が無いのは夢想家の論理
・力を持つものはその力を永遠にするために変化を認めなくなった
そしてそれが別のものへ不平等を押し付けている
・どこかを平等にすればどこかに不平等が生じる
・それがある意味での平等なのかもしれない
・視点を変えればいくらでも解釈は作れる
ある意味無限に近い
でも有限であることに変わりは無いだろう
・変化はたとえどんなに拒んだとしても絶対に生じるものなのだから
これは 失敗した部分があり、修正不可能なため
更新を辞めさせていただきます
すみません
と 書きましたが
物語ではなく 物語の素材を書いていきたいと思います
なので 更新はする予定です
(最後の更新から1週間以内に更新していく予定です)