1章 プラトン
皆は恋について考えたことはあるだろうか?私はある。何を持って故に恋や愛と言うのか考えてしまう,,,なんてこんなかっこつけたことは言っているものの、しっかり私自身恋はしたい。まじで付き合ってるやつ全員羨ましい。年の離れた弟は彼女がいるらしいが、私にはいない。なんだ?弟は私より顔が良くて運度神経が良くて勉強ができるだけ…………
不公平な世の中め
まあ色々関係ないこと書いてしまったが、他の哲学者や色々の人の考えを用いて恋と愛の違いや関係について私なりの考えを書いてみようと思う。
最後に私はこういう憧れはしていたものの書くのは今回が初めてなので興味を持って見てくれた人は下手くそな書き方でも許してほしい。
プラトンを知っているだろうか?知らない人はこれを見てる電子端末ですぐに調べてみるといい、きっと石像の画像が出てくる。彼は有名な古代ギリシアの哲学者だ。
彼にとっての恋、目の前の相手を超越した心理や美に到達する段階だった。最初は特定の誰か(肉体や顔の美しさ)に惹かれるが、やがてその魂の美しさを愛し、最終的には「愛そのもの(真、善、美)」へと消化していくプロセスだと考えていた、、、
この考えについてあなたはどう思うだろう?「なるほど」と思う人もいれば、「少し分からない」という人もいるだろう。私も最初は肉体や顔の美しさに惹かれやがて愛になる、という所までは理解できたがちょと魂とか真、善、美については少し分からない。まぁこの肉体や顔の美しさに惹かれるというのは少なからず多くの人が経験したことがあるのではないだろうか?まぁいわゆる一目惚れとかがこの理論に近いような気がする。一目惚れがやがてその人を知りつくすことで愛となる。こんな感じではないだろうか。この場合の恋と愛の違いは、恋が一目惚れ(肉体や顔に惹かれている状態)のことを表すなら。愛は相手のことを知り肉体や顔関係なくその人の性格が好きだと言うことになるだろう。
ここまで書いてみてはなんだがやはり書くことを考えるのは難しい。
1章を書いてみたがどうだろう、これはいったい何人の人が見てくれるのだろうか、
見た人が「こんな訳わかんねぇの見て損したわ」とか思ってないだろうか。まぁ書いたものはしょうがない。下手なだとか何伝えたいのとか思ったら普通に言って欲しい参考にしたいと思う。




