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出戻りモデラーの独り言  作者: す組の人
35/88

35.グフを作ろう

グフ

挿絵(By みてみん)


パッケージ

挿絵(By みてみん)


リニューアルされたグフ、リニューアル前のキットは買っていないのでどのあたりが新しくなったのかわかりませんが。


キットの構成としては番号が近いだけあって前回のガンキャノンと近い感じ。

おそらくこれが最近のガンプラのスタンダードなのでしょう、素組でも十分楽しめる作りになっています。


ただ、楔形ゲートは好きになれない。


つながっている部分が小さいから必然的にゲート痕も小さくなるのは良いのですが、ゲートを少し残して切るのが難しい。


楔の傾斜に沿ってニッパーの刃が滑るので、少し残そうしても根元から切れてしまいゲートの痕が目立ってしまう。



それを除けば、これと言って特筆することもなくサラリと完成。



ランバ・ラル隊出撃

挿絵(By みてみん)


ジオラマとまではいかないが、背景を砂漠と空イメージした色にして撮影。


これだけでも結構雰囲気を楽しめる。


大き目の文房具屋さんで色付きの模造紙を買って来れば誰でも出来ます。

(超お手軽)



VSガンキャノン

挿絵(By みてみん)


挿絵(By みてみん)


挿絵(By みてみん)


前にザクを作った時からこれをやりたかった。


劇中の場面を再現している訳ではないが、画面に映ってない所でこんな場面が無かったとは言い切れない。



万年筆をしばらく使ってなかったら書けなくなりました。

ほんの数週間使わなかっただけなんですけど。


いくら趣味的な筆記用具だとしても書けないというのは存在意義の根幹にかかわる問題ではなかろうか。


前にも後書きで書いたかもしれないが、私には浸けペンの方が性に合っている。


挿絵(By みてみん)


都度インクに浸けて使う手間も万年筆の面倒臭さにくらべれば全然苦にならない 。


持ち歩いて使うことはできないが、そもそも持ち歩くならボールペンの方が圧倒的に便利ですから。



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