22)第一次パンティ戦争
パンティ・ボクサ目線。。
あ、エロぽい描写ダメのヒトは飛ばして下さい(白目)
あはっ。パンティだよっ?
いまねぇパンティ。カムィ様の為に、パンツ脱いでるとこなんだよっ?
カムィ様に求められてね。パンティは今からパンツをカムィ様に捧げるの。
ぶぅ、ホントだもん。じゃあ理由教えたげるね?
あのね、あのね?
カムィ様って今までステータスの事知らなかったから、実はまだ何の職業にもついていなかったの。パンティ達の世界ってね?なんかよくわかんないケド、世界の意志的なモノがあって、それに認められないと職業を選ぶことが出来ないの。
でね?でね?カムィ様、選んでくれたの。認めてもらったの。
世界に、ちゃんとした神様だよって。
だってわかるよ?
カムィ様からワタシたちに、ワタシたちからカムィ様に、すっごく力が流れてるのカンジちゃうし、何よりステータスに信仰:ヴィナカムィって書いてるンダモン。
ワタシたちそりゃミンナ大悦びだよぉ!
これから堂々とパンティたち、身も心もカムィ様のものだって言えちゃうんだもん!
それでね、それからね?
カムィ様がパンティ達におっしゃったの。ふふっ。
「みんなお願いがあるの。今ステータスを見てわかったんだけど、私はどうやら私の触れた全てのモノを貴方達のような、美しき者に変えてしまうようなの。
でもね。そんな私でも変えられないモノが在るわ。もう変わってしまった貴方達が、変わった時に身に着けていたモノ。それだけは変わらない。変えられないの。
だからお願い貴方達。私に少しずつでいいから、力を貸してくれないかしら。
私はね、自分の着るモノヒトツ手にとれないの。1人では食事もできないわ。
もう変わってしまった貴方達がいなければ。
貴方達がいないと何もできないよ。
どうかお願い。これかもたくさんお願いするんだろうけど、最初のお願いね?
私に貴方達の着るものを、少しずつわけて貰えないかしら。
だってこれじゃ、ワタシたちの居場所も探しにイケないでしょ?」
もうね。すっごく嬉しかったよ?
もちろん一番悦んだのはパンティ達衣服の子だよ。当然ジャン!!
だからパンティ、それ聞いた今、早速ゴブリン達から手に入れた使えそうなボロ布をパレオ代わりに腰に巻きつけて、その場でパンツを脱いでるトコなの。
だって、服を着るならまずオパンツがなきゃ始まらないじゃん?
脱ぎたてのパンツをカムィ様にツカッてもらわなくちゃ。
私は少しオマタをキュッとして、パンツをカムィ様に捧げたの。
だってそぉしないとミエちゃうモン?
カムィ様がパンツを受け取ってくれる。
確かめるようにパンツに触れるカムィ様。やん、くすぐったいよぉ。
あ、今、カムィ様、パンツの温もりカンジちゃってる。
パンティもね、カムィ様カンジちゃってるよ?
あん、そんな確かめるよぉにナデチャ、っらめぇ♥
ふふっ、パンティね?シッてるんだ。カムィ様のイケないヒミツ♪
カムィ様てね、実はけっこうスケベだよね♥
パンティ、カムィ様のパンツだからシッテルノ。
でもショーガナイじゃん。カムィ様って元々オトコのヒトだモン?
だから今も、私の温もりカンジて、ちょっとコーフンしてくれるトコとか、すっごくカワイイ♥ パンティはイツでもオッケーだよ?
ダッテもうミもココロも、カムィ様のモノなんだモン♥
パンティはそうして、ちょっととまどってたカムィ様にイジメてオーラをだすの。
上目遣いで、おムネとおマタをキュッとして、モノホシソウにオシリをゆらすの。
イツでもいいよぉって。ヒトミをぬらすの。
アハっ、カムィ様、ふっきれたぁっ♪
あっ、そんなイキナリはげし、ひうっ、パンツの入り口パカパカしちゃらめぇっ!! パンツおもちゃにしないれぇっ!! そこぉヨワイの、パンツそれらめぇっっ!!
カムィ様のおテテで好きなようにモテあそばれて、パンティはカラダを大きくイヤイヤさせる。おマタの上に手をあてて、ノボッてくる悦びにスタすらたえるの。
アマァイ吐息がおクチからこぼれちゃう。
そしてカムィ様の足がパンツに、パンツの入り口に充てがわれる。ああぁ今からパンティ入れられちゃうんだぁ。あん、焦らさないでカムィ様。
入り口にカムィ様の足、こすりつけちゃラメぇっ♥
不意にカムィ様がしゃがみこむ。あっ、まさか、パンティこれからパンツの穴2つとも一気につらヌカれちゃうの?一気に、2つとも、カムィ様の足イレられちゃうの?りゃめぇ、そんなことされたらパンティ、コワレル。コワされちゃうよぉ♥
これからパンツをつらヌクだろう、カムィ様の足をナガメながら、パンティは必死にウッたえる。
次の瞬間、カムィ様の足がパンツの両穴をつらヌイた!!
ひっ、うあぅっっっっっっっ、ひああああぅっっっっっっっっっっっ♥
ピリピリがぁっ、おナカからぁ、セナカへぇハシリュのぉ♥
アタマバカにらっちゃうぅのぉっっ♥
今パンツ《私》のナカぁ、カムィ様でぇいっぱいらのぉっ♥
どっちの穴も、カムィ様の足でつらヌカれてぇ、ひぅ、パンツ、カムィ様ろってぇ、ワカらっ、しゃれちゃたのぉっ♥これかぁぁパンティずぅっとぉカムィ様がウゴくたびにぃオシえりゃれちゃうんだぁ♥
りょうほうのあにゃぁ、カムィ様の足でセメりゃれてぇ、パンツがダメにらっちゃうまでぇ♥パンツの前に、パンティを堕とされさりぇちゃうんだぁ♥
うれひぃよぉ♥もっとぉもっとうごひてぇぇぇ♥
あ、らめ、なんでヌクの、カムィ様の足ヌイちゃらめぇっ!!
ひどぃよカムィ様ぁ、パンティっ、パンティのパンツっサミシイよぉっ。
とまどうパンティの前で、カムィ様はパンツをヌイで丸めると、
とてもキレイなフォームでもって、……おソラへとおナゲになった。
「流石に履けないわよっっ!!」
「カムィ様、パンツ投げちゃだめぇっっ!!」
閲覧ありがとうございます。
なんかこんな話で申し訳ないです。




