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個性豊かな最強five  作者: もも
日常的な日々
59/89

白いキツネの五感

「アオーーー!」

「うわぁッ!あっぶね!」


上からチb…アオ目掛けて消火器で後頭部を狙ったがカスって逃げられてしまった。クソが!


「チッ…」

「今舌打ちしたな⁉︎」

「なんで避けんねん!あたれよ!」

「自分からあたりに行くバカいるか!消火器だぞ⁉︎」

「アオならいいかと…」

「よくないよ!」


そんなことを話していると突然地震がおきた

なんだと窓によると地面にヒビが入っている。そして焦げ臭い。

風を肌で感じれば向かいの方からだった

その方向に目を凝らしてよく見れば大砲の弾がとんできている

続いて耳を澄ませば撃てー!という掛け声が聞こえた。あれは…さっきこくおー達があってきた敵のおっさんや


「アオ、行くで」

「え?どこに⁉︎」

「あっちから攻撃受けとる。佳奈姉の張ったバリアで攻撃は受けてないけどな、」

「えっどこだよ。全くわかんない…でもそれってもしかして…」

「戦争やな☆」

「喜ぶな!嬉しいけども!」

「はよみんなを集めてくれへん?うち機械使えへんから呼び出せんのや」

「あぁ…ってみんな寝てんじゃん!」

「はぁぁぁ⁉︎使えへん先輩やな」

「僕のせいじゃない!!!あっでもゴットマザー様なら…連絡するわ」

「しゃーない、うちら三人で行こ」

「お、おう」


そう言いアオは無線機を取り出し廊下を走り私は通気口へ

あっ!これだけ伝えとこ…


「アオ!」

「えっ!何⁈」

「次は当たれよ^ ^」

「誰が当たるかぁぁぁ!」

最後遊びました笑

ツキ「ごめんて」

いやほんますいません

ところでツキの五感すごいですね!(一部しか出せませんでしたが)

アオバ「あいつの目はいかれてる。あと耳も全部」

ツキ「やかましいねん、◯すぞ」

あっ、すいませんツキさん。キャラ壊れかけてます!サイコパスはあってますが言葉使いちゃいますやん!

ツキ「誰がサイコパスや!」


ア・も「お前や(だ)!」

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