表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
個性豊かな最強five  作者: もも
日常的な日々
48/89

レンジ爆発事件

ツキ視点

「おはよう!今日はバレンタインだね!って事ではい!チョコ!」


と元気よく言いながら城の中を駆け回るこくおー。怒られんで

今日はバレンタイン。まぁ気持ちが高ぶるのはみんな同じだ。うん同じ


「ツキ!はいハッピーバレンタイン!」

「ありがとう…」

「あれ?どうしたの?元気なくない?」

「……うわぁぁぁぁん!」

「ちょ、えっ⁉︎」


私がこう泣くのも無理はない。昨日、バレンタインのお菓子を作ってる時だった。レンジが爆発した。

おかけで真っ黒焦げのクッキーが完成した。食えんわ!

レンジも爆発した時に壊れてしまった。そのためバレンタインなのに何も渡せない今の状況に至る

どうしたの?と聞かれレンジ爆発事件のことを言えば目を丸くして固まるこくおー、そりゃそうなるわ


「えっ、何してんの⁈てかお菓子焼いただけでレンジって爆発すんの⁈」

「動かないから叩いた」

「おいぃぃぃぃ!何してくれちゃってんの!」

「うわぁぁクッキー‼︎」

「レンジを心配してやれよ‼︎」


その後、ほかの皆にも言えばアオもなったと聞いて仲間だ!と喜んだ

ネタがないんです!ごめんなさい!

アオバ「暴力反対!」

作・ツ「暴力は最高の言語だよ!暴力があればなんでもできr「うるさい!」」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ