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個性豊かな最強five  作者: もも
日常的な日々
42/89

宣戦布告して来ちゃった☆

「こくおー」

「んー?なんじゃ」

「宣戦布告してきちゃった!」

「ふーん…へ?宣戦布告⁈」


そう、ついさっき私は宣戦布告をしてきてしまった、まぁわざとじゃないんよ

雪が降ってきてアオとはしゃいでて、で、どちらが遠くに雪玉投げれるか勝負しとってん。そしたらいつのまにか石投げしだしたアオによって私が岩の一部蹴飛ばして(アオに流石に半分に割れと言われたんで仕方なく!)割ってそれ投げたら敵の城の壁壊れてしもうて…

ほんまわざとじゃないんよ、だからそんな目で見ないで、哀れみの目を向けんといて…‼︎


「何した」

「ごめんて」

「そーじゃない!何した⁉︎そしてどこ⁈」

「え、東のずっと向こうのところ、岩の一部投げたら壁に穴開いたみたいで」

「まじかよ」

「マジ」

「ゴリラめ」

「キツネやねんけど」

「正当なツッコミはいいんだよ!」

「あ、はい」笑


暫く顎に手を置き何かを考えていたこくおーがニヤッと左側だけつり上げたと思ったらいきなりバンッと机を叩き立ち上がり振り返る、キモいぞ


「ちょっと面白くなりそうだから宣戦布告を受け入れよう!」


は?


「こっちが宣戦布告したんやぞ?」

「次の戦争のそれぞれの配置どうしようかなぁ〜!」

「話を聞けやっ!」


早速被害妄想に入ってしまったこくおーは私の言葉も耳に入らないのかスキップしながら部屋を出て行った。部屋から出た時ダッシュしてたのできっと怒られるんやろうな、はえー乙!


「……怒られなかったわ…ラッキー☆」


そのあと私も部屋を出てこくおーの後を追いかけるとやはり怒られていたのは言うまでもない

おはよーございます!

眠いです!(寝た時間十分!)

今日は更新速度くそ遅いと思うので把握よろしくお願いします。(かくかくしかじかで)


あ、そーだ!白ギツネ1300アクセス突破してました!(今更)

皆さまほんまありがとうございます!

これからも頑張りますんでお見知り置きを…‼︎(誰目線だって、)

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