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個性豊かな最強five  作者: もも
日常的な日々
38/89

書類仕事は疲れるんだって!

台詞多めです。てか台詞が八割しめてる

「何してんの?」


そう言って現れたのは国王で頭の上に?が二個くらいポポンとある、いや何してんのちゃうわ!こくおーが何しとんの⁉︎さっき佳奈姉から新たに追加された書類は⁉︎


「何よ」

「…書類はどうしたんですか?」

「あるよ」

「やりなよ!」

「えー!やだよ、」

「なんでですか‼︎」

「疲れた」

「わかる。」

「わかる。じゃないわ!疲れるのはみんなそーですよ!」

「もーなんかね、ずーっと休憩なしにやってると頭が破裂しそうになるの」

「あーわかります。僕もやってて思います。今とか今とか今とか」

「なんで三回言うたん?」

「…そこには触れるな、でもシオン様書類仕事やらないと怒らr「てな訳でこれから鬼ごっこするんだけど二人もどう?」話を聞けぇぇ!」

「ええな‼︎やる!」

「おい!」

「んじゃルールを説明する」

「まだ僕やるとも言ってないのに…」


しょぼんとするアオに肩を叩きお疲れの代わりに親指を立てぐっとを見せた、ザマァ


「ぐっとじゃねぇよ!」

「そこうるさいぞ」

「そこって三人しかいなくて鬼ごっこの説明してるだけなのに何故会議みたいなことしてるんですか!」

「ちょと何言ってるかわかんない」


いやこれはマジでわかんない


「DE!どんなことしてもいいからとにかく誰かを捕まえろ、以上!では開始!」


開始の合図と共に一斉に走り出す。その瞬間鬼はアオねー!とでかい声で楽しそうに国王が言うとアオは目を丸くして一瞬固まった。再びのお疲れ


こんばんはー!今日はしっかり挨拶してから後書きに入ります

シオン「偉い!」

やった!

シオン「ところで最近思うんだけど」

んー?何々?

シオン「小説、腕下がった?」

…なんでそんなこときくん?

シオン「つまんないから」

じゃあ聞かなくてもわかるでしょ!

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