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個性豊かな最強five  作者: もも
日常的な日々
32/89

怒り

ゴーストマジック…それは死者を生き返らすことのできる魔法。

ただし、強い魔力がなければ誰かの《命》と引き換えになる為使う人はほとんどいない

でも彼は足をケガしている…まさか…‼︎


「お前…まさか仲間を…」

「ピンポーン!…こいつを引き換えに…な?」


すると男は足元で倒れている死体…仲間の頭を踏みつけた


「キサマ…‼︎仲間をなんだと思ってんだ…‼︎」

「おっと〜、ここで手を出したらツキのことわからなくなるんじゃない?」

「気安くツキの名前を呼ぶな!」


ニヤッと笑う男が気持ち悪くて、仲間の命を奪ってまで生きようとする醜い男が許せなくて、そしてツキを…僕の部下を…狂わせた男に殺意が湧く…


一時間前__


ツキが倒れ、敵が全滅したと聞き僕はトラゲールへ戻った

あんなに元気なツキが倒れたと聞いて医務室へ向かおうとして廊下でツキを背負うシオン様を見つけた


「シオン様‼︎」

「アオ!…ツキは私に任せて…アオはこれからもう一度あの城に戻ってくれない…?」

「えっ…どうしてですか⁉︎」

「…ツキはあそこで、狂ってしまった、狂わせられてしまった…だから、アオにはその理由を調べて欲しい」

「…」

「お願い、これは…国王命令だよ!…」

「…国王の命令は絶対…ですよね、わかりました」



僕は殺意をを胸にしまい男にツキのことを聞くことにした

だが怒りの感情までは抑えられなかった

入試の手伝いで今日全然投稿できなかったな…

佳奈「おつかれ」

ほんまに!!!!!!!

受験生の方お疲れ様でした!!!!!!!

まだある方は頑張ってください!

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